Thumbnail for 【「AIの戦争使用“なし崩し”で始まった」塩野誠】イラン攻撃にアメリカ軍Claude使用か/“トランプvsアンソロピック”軍事利用を拒否→OpenAIと契約/AIは“次の核兵器”【1on1 Tech】 by TBS CROSS DIG with Bloomberg

【「AIの戦争使用“なし崩し”で始まった」塩野誠】イラン攻撃にアメリカ軍Claude使用か/“トランプvsアンソロピック”軍事利用を拒否→OpenAIと契約/AIは“次の核兵器”【1on1 Tech】

TBS CROSS DIG with Bloomberg

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[0:00]Section 1

ワンオンワンテック始まりまあす。今日のテーマはAI戦争はもう始まっているです。 ここ数ヶ月で世界的な注目を集めたAIスタートアップアンソロピックなんですけれども、戦争でのAI利用を巡ってトランプ政権と深刻な衝突を起こしました。 アンソロピックのAIクロードは今回のイランへの...

[9:56]Section 2

ま、これをがその国家安全保障を危機に晒すという投稿をしたり。 ま、ヘグセス長官は、その傲慢と裏切りの典型例だと。で、しかもその軍隊の運命、ま、その戦争の行を、決めるのは、別に選挙で選ばれていないIT企業の幹部じゃないよと、いう話をして。 で、その後に、あの政府が、あのアンソ...

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みたいな話であったりとか。あとはこれもうイスラエル軍によるまガザの攻撃なんかもかなり後半にAIが使われて、ターゲットの選定であったりをされたんじゃないかと。ま、これ言われていますけれども。報道なので。 はい。

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動かせないし学習もできないみたいな話になっちゃいますよね。 という可能性が今はあの可能性としては出てきて、これは極めて大きな判断だと思います。はい。 ちょっとこの辺がどうなっていくのかってのはまたいろんな動きが出てきそうだな。ありますね。 はい。いや、もう日本は買えばいいん...

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あの少し話しあの離れますけれども、あのESGというあの、ま、そういう社会的責任があるのね、ま、例えばじゃあ弾薬を作らないとか弾薬の原料を作らないとか、あの軍、ま、兵器を作らない作そういうこと作ってるという言うと、あの機関投資家株主から株を売られてしまうみたいな話って結構あっ...

[38:05]Section 6

はい。分かりました。ここまで塩野誠さんとAI戦争はもう始まっているおテーマにお送りしてきました。本日もご視聴ありがとうございます。 ぜひチャンネル登録と高評価、クロスディグの公式Xのフォローもお願いします。塩野さん本日はありがとうございました。

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[9:26]で、それに対してアンソロピックダリオアモデイCEOは、やっぱりこの2つ、あの、上げていて、国内の大量監視、それから完全自律型兵器へのAI利用は、ま、何があってもすべきじゃないと、いう話をしていて、要求には屈しないと、いう話をしてたんですけれども。 ま、こっからエスカレートしてですねトランプさん。さっきウォーク、反ウォークAIってありましたけど。AIですね。はい。
[18:42]やはり私はここ国際情勢の変化だと思いますね。やはりそのウクライナで、あの実際にドローンが使われ始めるとそのドローンの先ほどの自律性をがないと、もうこれは事実がなくても勝てないんだと。あのその電波妨害してすと落ちてしまいますからね。
[18:59]みたいな話であったりとか。あとはこれもうイスラエル軍によるまガザの攻撃なんかもかなり後半にAIが使われて、ターゲットの選定であったりをされたんじゃないかと。ま、これ言われていますけれども。報道なので。 はい。
[21:26]いや、極めて難しい、あの、難しいというかアンソロピック社にとって非常に今困難な状況に見えてまして。 というのも、今回、あのアンソロピック社が、ま、自分たちの、あの、倫理感に基づいて、ま、こういった形でワシントンと対立してしまったと。 で、実はあの他のビッグテックの従業員なんかもやっぱりそれを支持する声が、ま、上がったと。ネット上の署名運動なんかが。上がりましたね。はい。はい。
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[0:00]ワンオンワンテック始まりまあす。今日のテーマはAI戦争はもう始まっているです。 ここ数ヶ月で世界的な注目を集めたAIスタートアップアンソロピックなんですけれども、戦争でのAI利用を巡ってトランプ政権と深刻な衝突を起こしました。 アンソロピックのAIクロードは今回のイランへの攻撃でも使われたと報じられています。 アメリカの国防総省は今何にでもAIを使う姿勢を強めているんです。 この先に何が待っているんでしょうか?テクノロジーと安全保障に詳しい専門家の方にお話を伺います。 ゲストご紹介します。コンサルティングファーム経営共創基盤代表取締役CEO、地経学研究所経営主幹・新興技術グループ長塩野誠さんです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。 塩野さんは、2020年にデジタルテクノロジーと国際政治の力学って本を書いて、本当に国際政治とテクノロジーが切っても切れない関係っていうんですかね。 その変わっていくその関係ってのを解いてらっしゃると思うんですけども、今回そのアンソロピックとこう政権の衝突でクロードがそのイランの攻撃あるいはその、その前ベネズエラへの攻撃使われてっていうことなんですけどもこの一連の動きどう受け止められていますか? まあ、ある意味起こるべくして起こった話だと思っています。 あの、昨年、あのトランプ大統領が大統領令で、あのAIに対して、あの、ウオークAI、AIですね。 あの、いわゆるこう意識高AIを禁止するみたいな話を大統領で大統領令で出してまして。 だからやっぱりそのAIに対してこう介入する、しかもその、その場合は大規模言語モデルみたいな、今我々チャットGPTとか言われますけども、あそこに介入する姿勢をそこで見せて、あ、政治がこうAIに介入するんだっていうのは、みんなが思ってたことが起きて。

[1:55]で、その中で今やはりあのウクライナ戦争にターンを発するまあ軍事とAIの繋ががりっていうのが、あの極めてですね、あの濃いものになってきていて。 で、元々AIというものがAI文化競争みたいな話でこう国のパワーに変換されていく。 それがまあ経済であったり、そして軍事であったりっていうのがですね、やはり起きていくともう本当にやっぱり誰もは予想しておりまして。 で、予想してることは起きてきたと。で、例えばですね私2017年に、あの人工知能学会の倫理委員会というところで、日本のですね、倫理会委員として、あの東大の松尾高先生とかとと一緒に倫理指針というのを書いたんですけども。 その時にまこういうのが起きそうっていう話がですね、全部出ておりまして。 それがやっぱり今目の前で起きてるって、まそんな感じ受けますね。 はい。なるほど。で、戦争でAIを使う、そのAI兵器っていうのが、ま、以前からその当時2017年ぐらいにもその記事書かれていらっしゃってましたけども。 これってどれぐらいまで今進化しているんですか? あの、2つありまして、1つはやはりあのウクライナ戦争で無人機のドローンが使用されるようになって、まさにドローンの戦争、ドローンの戦場みたいな話が、まあ非常に残念なことにウクライナで起きていると。 で、そのドローンというのは、あの、こう飛んでいく際にですね、あの、その無線で飛んでいきますと、その電波妨害をされて、で、それでまあドローンが、あの、うまく操縦できなくなったりということが起きるので、今実はどうなってるかというと。 あの、光ファイバーケーブルを繋いでも有線にしてみたいとか。 え?ドローンに線が付いてるんですか? ずっと、線付けて飛ばすんです。 はい、ずっと長く線が付いてたりする。 はい。だ、それはその電波妨害、いわゆるジャミングというものを、あの、させないために線付きで飛ばすみたいなのあるんですけども。 それぐらいやっぱりあの電波妨害が障害になっていいる中、あの、今度はドローンがですね、ある一定まで飛んで行ったら、飛んでいったら、そこからは自分がもう通信を止めて、ドローンが通信を止めて、あの、その、AIビジョンでですね、あのカメラで認識して飛んでいくみたいな。

[4:22]ま、他にも色々あのセンサー付いてるんですけども、飛んでいくみたいなま、それが最初あのロシアがそういうのを使っていて、で、ウクライナ軍の方もそういうの使い始めて、で、実際には本当にこの瞬間を日々進化してしまっているので、そのドローンにおけるいわゆるAIの自律性ですね。 ま、自分で判断してってっていうところというのは、あのものすごく、あのいろんな議論を抜きにして進んでしまったというのがありますね。 なるほど。で、2つ目が、あの元々あの今のその戦争の戦場というものは、あのマルチドメインという話でマルチドメインウォーフェアという話で、ま陸海空、そしてサイバー、そして宇宙というあの、全てその戦場におけるあの陸海空サイバー宇宙というものから、まデータがインプットされて、そのデータによって、ま、あの作戦が立案されてそれが遂行されていくと。 いったところに、あの、それを例えば1人の人間の司令官であったりとかが全部、全容を把握してリアルタイムで作戦実行ってのは非常に難しい。難しいですね。 という中、AIだったらそれを統合的にあの分析して、あの戦略シナリオ、戦術シナリオを作ることができると、いうことは昔から概念としてはあったんですけども。 それが非常にですね、あの今ですと、まあメイブンスマートシステムというのが、あるんですけども、あの、そこは非常、非常に統合的な運用というのがもうだんだん実際の物になりつつあるというのが今ですね。 なるほど。それ、アメリカがもう進んで。アメリカですね。はい。 メイブンって聞いた覚えがある。そうなんです。私、私もずっとビッグテックの取材をしてきたんですけれども。 2018年に、あのGoogleがプロジェクトメイブンという契約を、あの国防総省と使用として。はい。 ま、でもAIを軍事に使うのかって社員から猛反発があってですね、結局辞めたみたいな経緯があって、そのメイブンと、同じ。そうなんですよ。 おっしゃる通りですね。あの、ま非常に有名なね、あの、今おっしゃられたあの2018年にGoogleの従業員が、あのAIの軍事利用というものをすべきではないというので、ま社内で声を上げて、で、結局Googleはそのメイブンプロジェクトという軍事利用プロジェクトをやめるんですよね。 やめたものが実はGoogleがやめたものをま他のビッグテックがとって。 で、そこにあの軍事の領域で非常に今有名なパランティアなんかも参加して、今そのメイブンスマートシステムということで、ま先ほどお伝えしたような、あのマルチドメインのデータを集めて、そこからあの戦略シナリオを作っていく。で、そういったものにおいては、あの、極めて統合的なんで例えばじゃあそのこう敵となる対象がどこでどう動いているかというのを、見つけ出して、それを追跡して、それにに対するま攻撃シナリオを考えるみたいなのをAIを利用してるという言われていますと。 なるほど。 はい。 そこまで来てんのかと。いう日本人からすると、なかなか情報も得てこないというか、入ってこないみたいなところですけど。 はい。分かりました。ありがとうございます。というわけでそれだけAIと戦争、AIと軍事というのは、すごい近い関係になってきて。そうですね。近くなってしまいますね。はい。 なるほど。はい。と思いますけども今日は3つのテーマで見ていきたいと思います。 まず直近起こったそのトランプvsアンソロピック衝突の真相見ていきます。 それから2つ目が、アメリカが突き進むAI戦争時代ということ。まあ今、あのメイブンスマートシステムという話、塩野さんからもありましたけれども、あの、一体アメリカが何を目指してるのかここを見ていきます。 で、最後が人間はAIをコントロールできるのか。ま、あのいろんな形でですね今までもそのストップキラーロボットとか、なんかいろんなそのAIを戦争に使わないようにどうしたらいいかっていう運動とか色々起こってきましたけど。ありましたね。はい。 ま、結果的に使うようになっていう中かで、どうやったらコントロールできるのかで、どこまで進んでしまうのか最後見ていきたいと思います。 で、最初のパートなんですけれども、トランプvsアンソロピック衝突の真相ということで、ま、ちょっと事態が複雑なで。 時系列で進んで。はい。まず見ていきたいと思うんですが。まずですね、2月の、中旬にあの、アメリカのそのベネズエラへの作戦、これ1月に起こったものなんですけども。 そこでアンソロピッククロードが使われたという報道がウォールストリートジャーナルでありました。 で、その後ですね、ま、アンソロピックのその社員がその提携企業、ま、パランティアですね。パランティアに対してクロードが作戦でどのように使われたとかっていう質問をしたら、ペンタゴンの交換たちは、いや、それあのAI企業の越権行為じゃないかみたいな。軍の作戦行動に口を出すのかと。いう風に激怒したと。 で、この国防総省のヘグセス長官が、ね、こんだけ縛り付けるべきじゃないというような発言をしたということなんですね。

[9:26]で、それに対してアンソロピックダリオアモデイCEOは、やっぱりこの2つ、あの、上げていて、国内の大量監視、それから完全自律型兵器へのAI利用は、ま、何があってもすべきじゃないと、いう話をしていて、要求には屈しないと、いう話をしてたんですけれども。 ま、こっからエスカレートしてですねトランプさん。さっきウォーク、反ウォークAIってありましたけど。AIですね。はい。

[9:56]ま、これをがその国家安全保障を危機に晒すという投稿をしたり。 ま、ヘグセス長官は、その傲慢と裏切りの典型例だと。で、しかもその軍隊の運命、ま、その戦争の行を、決めるのは、別に選挙で選ばれていないIT企業の幹部じゃないよと、いう話をして。 で、その後に、あの政府が、あのアンソロピックを国家安全保障上のサプライチェーンリスクに指定したと。 ま、つまりその、ま、安全保障に関わるからアンソロピックのものはもう国としては使いませんと、いう話になってきてるんですか、この法廷で戦う覚悟と、いうこと、ダリオアモデイは言っていて。で、その隙に、オープンAIのサムアルトマンがま生命を発表して、はい。 ま、国防総省と契約を結んだと。で、私たちはその、ま、要はアンソロピックは利用規約を通してその、こんだけ使っちゃだめよみたいなこと言ってたんですけれども。 ま、それに対してトランプらは反対してたわけですが、そのオープンAIは、我々は利用規約よりも技術的な安全策、ガードレールでその、利用できない利用を防ぎますと、いうような話が、あった中今回イランでもクロードが結局使われてたよっていう報道があったわけなんですが、ちょっと長くなりましたが。 ま、ここまでその、何でしょう、ここまでその政府と一介のスタートアップがやり合うみたいなことなかなかないと思うんですけど、一連の動きどうご覧になりましたか。 そうですね。あの、ま、アンソロピックスタートアップでありますけれども、ま、元々オープンAIから出てきた、あのスタートアップで、オープンAIから出てきた理由というのも、あのより倫理的な、あの、良いAIを作ろうという考えて、あの、人々がま、こうスピンアウトして出てきた会社であると。 で、今回のま、大きな問いというのは、あの、大統領、ま、国家のま軍に対してもその総司令官の命令を、民間企業のAIが自分たちの倫理規定であったり、倫理上の問題で断ることはできるのかっていうことです。 で、まさにビッグテック対、ビッグテックの民間企業のAI対国政府ということに、なってしまっていて。 で、ただですね、あの、ここであのアンソロピック側の、あの、アモデイCEOも、おっしゃってるのが2点ありまして、ま、1つが、あの、ま、完全自律型のAIが判断する兵器。ま、これ、ローズって言ったりしますけれども。 その完全自律型兵器のAI利用というのはダメであるというが、あの、その軍事利用というのは、あの、もうすでに全面的に協力をしていると。

[12:52]なので、実際には今、あの米軍の中では1番クロードが使われていると。そうですね。 そうですよね。いわゆるそのクラシファイド、秘密環境の中で最初に使われたのが私たちのAI、クロードなんだってことは大統領、あの、CEOも言ってるんですよ。はい。言ってますね。 なので、そこの部分で、あの、1つがありまして、完全自律型というAIが判断するという部分。で、そこにおいてはこれ、本当にあの、こういった事実が自称が起こる前から議論でよく言われるのが。 あのマンインザループ、マンオンザループというやつで、あの、AIの判断プロセスに、ま常に人間が入っているか、またはあの人間が介入可能にしているのかということがあるんですけども。 ここであの意味じくもヘグセス国防長官もですね、おっしゃったと思うんですが、あの、核弾頭を搭載した、ま弾道ミサイルがですね、アメリカ本土を目指してる時に、あの、そのAIに判断させていいかなんかを民間企業のCEOに聞くのかっていうみたいな話があって。 実際問題、そういう時間もないですし。で、そういうことはま言っていて。 ただそういったことに関してはもちろん防衛上あの必要であるみたいな話も、あのアンソロピックのCEOはま言ってるんですよね。 ただ、あの、実はその根底になるのはアンソロピック社内でクロードのいろんな実験をしてまして、その中でやっぱりまだあのハルシネーションであったりとかミスがすごく起きているというのがあります。 非常に面白いのはですね、アンソロピックの社内で、あのAIに完全自律型で自動販売機を運営させてみた。 あ、ありましたね。はい。 で、それで、ま、そこでビジネスをやって、あの、やらせたとAIに。 で、そこで起きたことは、あの社員にものすごく騙されると。 ああ。 で、外部から社員に騙されてしまったりとか、あとあの、こう間違ったオーダーをしてしまったりとか。 あと、あの2ドル足りないって言ってFBIに連絡しようとしたりですね。ちゃんと払ってください通報しますよって。はい。で、結構こう、いろんなことやっぱり起きたのを見て、ままだまだ改善が必要だというのを実際思ってるみたいなことは、あのアンソロピックも言っていて。 で、2つ目の、あのレッドラインが、先ほどのこの、大希望なですね、あの、国内の監視なんですけども、これは本当にやっぱり民主主義上の、あの、ま、権利に反するというのは、ま、アンソロピックが言ってますけども。 実はこれ、あのヨーロッパのEUAIアクト、EUAI法では、あの例えばですけども具体的にはこう我々がこう普通に通りを歩いていて、で、無差別に自分の顔を撮られると、カメラで撮られて認識されるみたいなのをEUAI法の方は禁止してるんですね。安全性の理由から。 なので、で、禁止する理由はもう本当にそれはもう人権問題、人権の保護であるみたいな話があるんですけども。 そういうのをこう一気に越えそうになってることにやっぱり懸念してですね、懸念を覚えて、まこうと、言ってるという風に。はい。言ってるじゃ。なるほど。 言ってるじゃないですか、でも、いや、そうじゃないんだと、その、ウォークだ、ウォークだって言うような反発が政府側から。そうですね。はい。入れない形になって。はい。なってますね。 はい。その何でしょう、決裂のポイントっていったいじゃあ何だったのかっていうところ、どう、どう思われますか? いや、決裂のポイントはま、1つはあの、もう大きな命題である、あの、大統領令大統領であったりとか、こう米軍のトップみたいな話の中で民間企業は、ま、言ってみれば、あの、政府の業者ですよね。業者、業者が持ってるパワーがAIという、しかもクロードというのが、あの米軍においては非常に優秀であったっていうふうに言われていると。 そうですよね。で、そこにのCEOが、あの、まさに今ここで示されてるように、あの、何を言うんだっていう感情的な部分は、あのトランプ氏の発言や、あのポストなんか見てもすごく出ていると思いますし。あとはやっぱりその全ての法的にあの問題ないとされる権利を政府側に渡せというところに、やっぱりまだ先ほどの議論が煮詰まってない部分がたくさんあるんですよね。

[17:41]なので、法的に問題がないと言ってるところも、実は中をもっと見ていかないといけなくて、あの、米国においてじゃあその先ほどのローズと呼ばれる自律化地政兵器を完全に禁止するみたいな話はなくて、じゃあないならやっていいのかというところで、今一度ですね、あの、立ち止まって考えるべきというのがそのアンソロピック側のあの判断というかせいこなんだなと。というのも、元々ですね、こういうふうに、あの、ある意味今、ないがしろにですね、いろんなものが無いがしろにされてなし崩し的に、あの軍事でのAI利用みたいななってますけども。 あの、それこそ2017年18年という先ほどのメイブンプロジェクトの時期というのは、例えば足場AI原則と呼ばれるようなあの倫理的なAIとか軍事利用に反対するあのビッグテックであったり人々の署名みたいなのがあったりとか。イーロンマスクも確か。そうですね。はい。されてましたよね。はい。 あ、なので起こりそうだったので、みんなでそれを止めようということがその時期あったんですけども。

[18:42]やはり私はここ国際情勢の変化だと思いますね。やはりそのウクライナで、あの実際にドローンが使われ始めるとそのドローンの先ほどの自律性をがないと、もうこれは事実がなくても勝てないんだと。あのその電波妨害してすと落ちてしまいますからね。

[18:59]みたいな話であったりとか。あとはこれもうイスラエル軍によるまガザの攻撃なんかもかなり後半にAIが使われて、ターゲットの選定であったりをされたんじゃないかと。ま、これ言われていますけれども。報道なので。 はい。

[19:14]で、ある意味そこの今までこういったことが起こりそうなので、そこをリスクエッジをしようということでAIの安全性といったところを戦争が起きて国際情勢というものが、あの、ある意味その力と力との戦いになっていった時に、自分がその力を持たないと相手にやられてしまうというのを、あの、やっぱり各国が思い始めてそのパワーを手に入れようというのが今のAIだとと思います。はい。なるほど。 で、その後の今回だからオープンAIが新たに契約をするようになって、まイーロンマスクのXAIもあの契約を拡大してみたいな話もありますけど。はい。 アンソロピックはダメで、こっちがいい理由って何だと思われますか? え、これ、これもですね、あの、じゃあ実際にどういう契約になってるかというのは、あのその契約そのものを見ないのは難しいとがあると思いますけども。 先ほどお伝えしたあのマンインザループ、マンオンザループみたいに、あの、1つの考えはAIが判断する前に絶対に人間を入れようという。 そういったま、兵器としての使用法。またはあの例えばま、すぐにミサイル飛んでくるとか、すぐにこうこちらでその兵器の使用を攻撃計画そしてその実行をですね、判断する時間が非常に短いみたいな時にAIで全て判断させて、ま、ある意味後から人間が責任を取ればいいじゃないかっていう考え方は、あのま実際にはかなり違いますよね。 はい。そういったとこのディテールであの争ってるように見えます。 うん。はい。なるほど。 なんか、なんか、アン、利用契約で決めちゃうと、要はその何であなたたち民間のあなたたちが勝手に決めるんだってなるけれども。 その技術的にここまでしかできないよってちゃんと決めておけば、ま、じゃあ使う側もじゃ、ここまでにとどめておこうみたいな話にもなるから、そこをうまくオープンAIはこう何でしょう、たくくったというか交渉したみたいなとこであるんですかね。 いや、ただ実際にはここはまだ人々がやったことないことばかりなので。 そうですよね。

[21:26]あの、実際に本当に例えばじゃあ、あの、どこかに誤爆してしまって、ミサイルを、あの、事故のどこかに落としてしまった際に、もうAIのハルシネーションですと、言ってしまった際に、何が起こるか。 じゃ後から事後的に、ま、軍がですね、責任をる話なのか、いや、それはシステムエラーですみたいな話をするのかっていうのは非常に難しいですし。 あの、基本的には相手、ま、潜在的な敵国がやってるからこちらもやらなきゃというのが今のあの、雰囲気としては非常に強いのあるので、ガードレールはかなり確保たるものにしないと外されて外されて、あの、その軍事的にはどれだけ自由度を手に入れられるか。 そうですよね。 なので。 はい。 はい。今回を契機に一般的にはクロードへの支持がまた高まって。そうですね。クロード人気が上がってますね。 はい。前例のない授業でサービス、ちょっと障害も来てしまったぐらいなんですけど。どう、どうなんですかね、その、一般からすると、ま、何でしょう、いわゆるテック界隈からすると、多分支持される動きなのかもしれないですけども。 そのワシントンから見るとまた違う視線で、このアンソロピックて会社じゃとしてとは、こう何でしょう、賢い判断だったのかどうかってこのてまだ難しいと思うんですけど。どう思いますか? いや、極めて難しい、あの、難しいというかアンソロピック社にとって非常に今困難な状況に見えてまして。 というのも、今回、あのアンソロピック社が、ま、自分たちの、あの、倫理感に基づいて、ま、こういった形でワシントンと対立してしまったと。 で、実はあの他のビッグテックの従業員なんかもやっぱりそれを支持する声が、ま、上がったと。ネット上の署名運動なんかが。上がりましたね。はい。はい。

[23:18]で、それはあの、ある意味シリコンバレーのま良心派というか、そういう人たちは、ま、声を上げたということなんですけども。 今回それであのトランプ大統領、そしてヘグセス国防長官が、ま、どういったことを、あのアンソロピックに言ったかというと、あのアンソロピックをサプライチェーンリスク指定するぞと。で、これ極めて大きな話で、あのサプライチェーンリスク指定というのは、ま、例えば本当に潜在的な敵国にの企業に対して自分たちのサプライチェーンから閉め出すというためにやることなんで。 で、おそらくは自国、ま、アメリカの企業に対して初めての適用になってしまうといったことで。 で、何が怖いかっていうと、あのアンソロピックのクロードなんかは、何らかのデータセンターを使って計算資源を使っていうはずで。で、もちろんあの自社も使ってますし、これ公表されてないですけども。 あのGoogle Cloudであったりとか、ま他社の部分も使ってるらしいと。そうですね。Amazonも使って。Amazonも使ってらしいと。出身もしてますからね。はい。あ、そうですね。まさに出身もしてるので、あの使ってるであろうという際に、あのアンソロピックにこう付き合う、取引をすること自体を禁止してしまうので、そうするとそういう今そのクロードが動いてる計算資源から閉め出されてしまうということが、ま本当に事業としてま大打撃になってしまう可能性があって。

[25:04]動かせないし学習もできないみたいな話になっちゃいますよね。 という可能性が今はあの可能性としては出てきて、これは極めて大きな判断だと思います。はい。 ちょっとこの辺がどうなっていくのかってのはまたいろんな動きが出てきそうだな。ありますね。 はい。いや、もう日本は買えばいいんですかね。あはははは。

[25:27]ここで第3国が、いや、クロードを、手に入れたい人はアメリカ以外、みんなそうですよね。はい。確かに。はい。だて資金調達もしたばっかりなのに。はい。あるんですけども。 で、そんなアメリカ政府が今何を考えているのかっていうと、この次のパートで見ていきたいと思います。アメリカが突き進むAI戦争時代ということで。はい。 ま、あの先ほどもあの塩野さんから言いましたけども、その、できるだけそのAIを使うということに感謝自由でいたい、自由にしたいっていうのが、まアメリカ軍だったり国防総省の思惑だと、いう話なんですけども。 その昨年の7月に国防総省がアンソロピック、Google、OpenAI、XAIの4社とそれぞれ、あの最大2億ドルぐらいのその契約を結んだと。 ここから結構、あのいろんな動き加速したかなっていうふうに思ってまして。で、あの今年の1月にですね、ヘグセス長官がそのメモってのを出していて。 本当にそのAIの軍事利用に関する制限を排除して、全ての契約にあらゆる合法的な使用を許可する文言を、含めるように指示あの、したという話なんですよね。 再先端モデルが発表されて30日以内に軍に配備しなさいっていう話だったり、ま、さっきのウォーク、半ウォークAIってありましたけど、責任あるAIもDEI、あのダイバーシティイクイティインクルージョンこれを考慮ししたものは使わないと、いうような話もしてるわけですけれども。 ま、この国際情勢の変化もあるっていうふうに先ほどおっしゃってましたけども、アメリカのこの軍事のAI利用っていうのは、どういうふうに今後進んでいきそうだと思われますか?はい。 まさにあのAIファーストという形で、あの先ほどお伝えしたもうマルチドメインのインプットを、陸海空宇宙サイバーのインプットを受けて、それを全部こう統合的に、あのAIでデータ処理して、で、そこにおいてのですね、戦術シナリオを作っていくというのをどんどん今拡大しようとしてると。 で、そのエンジンに当たるものが先ほどのクロードであったりしたんですけども。 実はその行き着く先にはそういったですね、あの、まずマルチドメイン、そしてあの、少し前からあの以前からですね、ネットワークセントリックウォーフェアというネットワーク中心の戦いと言われていて。だからこうあれですね、人工衛星も、あの、飛んでいる無人機で、あの監視をしている機体なんかも。そしてあの陸上にいる、陸上にある無人機のセンサーなんかも、全部そのインプットを戦場のインプットを受けてですね、環境を認識して、で、そこにおいて、最適な攻撃計画を立てるみたいな世界を作ろうと構築しようとしていて。 で、それをですね、今あのCJADC2というんですけども。 CJADC2。CJADC2というま、統合全領域指揮系統みたいな、指揮統制みたいな。もう全、全部丸っと統制する。いうことをですね。はい。話を作ろうとしているので、ま、同盟国なんかに接続していくみたい。はあ。 話を作ろうとしているので、全てそういう意味ではあのネットワークデータのを、まソフトウェアで全て統合していこうみたいな、ま、概念というか、そういうコンセプトは元々持て動いていると。はい。 ということですね。

[28:54]そうなんですよ。その中のもうメインが、中心となっているのがAIでAIファーストであると。で、これは明らかにあの、今AIといえばま米中が、あの、ま、2トップで争ってるというのはあると思うんですけども。 それは元々やっぱりAIというもので勝ったものが、あの、先ほどの経済もそうなんですけども、軍事領域でも今お伝えしたような非常に統合的なデータという人人の陣地を超えた統合的なデータを扱えるというところで軍事的優位に立っていくであろうと。 いうのが、あの、ある意味核兵器のメタファーでずっと言われてたんですよね。で、あの、こう持てる国と持たざる国というので全く差がついてしまうと。 それの圧倒的地位を取るというのが、やっぱり今の描いている姿だと思いますね。はい。なるほど。これだからもうトランプ政権に始まった話じゃないんです。そうですね。元々。はい。 元々はやっぱりAIというものをこれ実はあの中国の人民解放軍もそうなんですけども、あの、やっぱり生成AIなんかが出てきた時に、これこれはもう、その作戦の立案そのものに疲れれてしまうというのは、あの言ってる話は出ていまして。ええ。なので、そういったものをどっちが先に手に入れるのかみたいなことはもう何年も前からあります。はい。 ということですね。そこにに対してそのビッグテックあるいはそのオープンAIとかアンソロピックみたいな、ま今回アンソロピックが外れてしまったわけですけども。 ま、XAIとかタイAI、フロンティアAI企業って呼ばれるような会社がどう関わっていくか。 でもやはりアメリカの、そこでやっぱりアメリカの企業であり意味って言うんですかね、そのアメリカを拠点とする企業として、もはややらなきゃいけないことみたいななってるってことなんですかね。軍事に関わるってのは。どうでしょうね。民間企業からすると、あの、国防、防衛産業に関わるということは、その防衛産業自体は、いわゆるこのB2Gと言われる、あの、to ガバメントの、ま、政府の非常にこう、米国なんかその、軍事費が極めて大きいので、その塊をそのままもらえると。

[31:07]ま、そういう意味で、あのイーロンマスクの宇宙産業に似てるんですけども。 市場規模は非常に大きい。市場規模、市場規模。そして、あの何ですかね、それは非常に予見性が高いというが、ずっとじゃあこのAIモデルを、フロンティアモデルを使ってくれるんであれば、ずっとその国防、ま、軍であったりとか国防総省に納入し続けられて、ま、それはある意味キャッシュフローに非常に安定的なキャッシュフローになるっていうのは、ま、民間企業から見た場合はまずありますと。 で、そこを、あの、ある意味先ほどのGoogleで軍事利用に反対反対したことなんかを1つこう乗り越えていくと、そのビジネスを手に入れることができると。 で、そういう意味では、ま、Googleがその自社内のですね、あの規定を、ま、変えていったり、ま、軍事利用できるようにしていったりとか、ということは、ま、少しずつやっぱり変化が起きていて、で、実際にそこの、あのビジネスを、あらゆるビッグテックが取りに行っている状況というのは、はい。ちょっと日本から考えにくいですけれども。そうですね。はい。そういう状況ですね。 そうですよね。だやはりその売上というものにも直接ヒットしてくるっていうことを考えたら、株主へのま説明というか、その期待に応えるみたいな株価を上げるみたいな話を考えていくとかなり重要なピースになって。そうですね。はい。なるほど。はい。で、これ、でもやはり時代の変化だと思いますね。

[32:26]あの少し話しあの離れますけれども、あのESGというあの、ま、そういう社会的責任があるのね、ま、例えばじゃあ弾薬を作らないとか弾薬の原料を作らないとか、あの軍、ま、兵器を作らない作そういうこと作ってるという言うと、あの機関投資家株主から株を売られてしまうみたいな話って結構あったと思うんですけども。 あの、やっぱりウクライナロシア戦争であったりとか、まあれもヨーロッパの平原で戦争起きたわけで、ああいったことが起きていくとESGの中身がちょっと変わらるはずなんですよね。ああ。 あの、例えばヨーロッパなんかで、あの今ロシアの横にあるバルト三国、あの、まITで有名なエストニアとか、エストニア、ラトビア、リトアニアみたいなところだと、エストニアの方なんか話聞くと、あの、こう防衛はもうESGだとか言うんです。

[33:22]なるほど。はい。その、何でしょう、最低限の守られた生活をするには必須なものになってるみたい。おっしゃる通りで、レジリエンスだっていうんですよ。はい。なるほど。はい。で、そういう意味ではあの機関投資家株主側の見方というのもこの国際情勢によって少し変わってましたし、そうすると企業側もじゃあその防衛産業のこの大きなキャッシュの塊を取りに行くというところのインセンティブを働きますし。 ま、元々米国ではそういう巨大な軍事産業というのがあるので、そこに入っていくというのはあるなと思いますね。 いや、本当にだからかつてはそれこそボーイングとか、おっしゃってましたけど、ロクラマンとか、あの軍用機のその飛行機とかを生産してる会社が軍事銘柄みたいに言われてましたけども。 本当にこのテック企業がそのかなり中心になりつつあるという。なりつつありますね。 はい。で、これ、で、ま、冒頭お伝えしましたように、あの、これは本当に予想されていたことで、あの、ま、例えばですけどもいろんなこう何ですかね、SF作品であったりとか、あの普通にフィクションの中でAIと軍事の近さであったり、ま、ターミネーター的なこととかって、もう何度も何度も取り上げられて、多分、あの、どんな方も多分そうなるから、あの、そういう予見された未来に対してしっかりちょっとルール作りをしないとってみんな思ってたと思うんですよ。やっぱりそれが、あの、1つの件としてはかなりそこがこう勝手に進んでて、気づいたらすごく利用されてるみたいな形があるかと思うんですね。 そうですよね。

[34:54]そういうこう誰もが降りられない競争してるので、あの、本当にね、数年後に、あ、そういえばアンソロピックあったなみたいなことさえも考えられるような世界だとありますね。はい。 どうなっていくのか本当に読めないですけれども。そうですね。ただやっぱりアンソロピック、あの、より何ですかね、ま、コードを書くことの親和性であったりとか、あの、よりそのエンジニア的な人との、あの親和性は高いですし。 ま、一言で人気がある。そうですね。はい。ま、だから米軍内でも使われた経緯ありますし、で、そういう意味では、あのこの戦いが、あの長い訴訟になったとしても今の実力というものはま活かすんじゃないかと。 はい。ただ、あの、もう本当に今のフロンティアモデルであったり、あのLLMみたいなモデルというのは、あの、もう数ヶ月で変わって。そうですね。はい。変わってて力が全然。力関係が上がってしま。そう。そういうこう誰もが降りられない競争してるので、あの、本当にね、数年後にあ、そういえばアンソロピックあったなみたいなことさえも考えられるような世の中がありますね。うん。 そうですよね。はい。分かりました。とあ言え今日本政府ようやくという、これやるべきなのかやるべきじゃないのかって議論もありますけど、そのモデル開発からようやく手をつけるぐらいな話を政府はしてたりもするので。そうですね。はい。 なんかそのあまりにアメリカとの技術的な差が激しいってなると、依存せざるを得ないのか。現実的には依存せざるを得ないですね。 ま、それか、あのクロードを手に入れるか。そうですよね。あなたのシナリオが今ね。はい。出来てきてるわけですけど。はい。ま、実際そのクロードがもしここで例えばハタに迎かあた時に、そこにいる人材をあの少し前、米国の研究者がが米国にいる、ま外国人研究者たちがじゃあカナダであったりとか、あの、英国であったり、あの新しい職を求めたように、またそこから分裂みたいな起きた時に、ま、それをこう取ろうと採用したい国々ありますよね。はい。 そうですよね。はい。なるほど。はい。

[37:05]どうなっていくのか本当に読めないですけれども。そうですね。ただやっぱりアンソロピック、あの、より何ですかね、ま、コードを書くことの親和性であったりとか、あの、よりそのエンジニア的な人との、あの親和性は高いですし、ま、一言で人気がある。そうですね。はい。 ま、だから米軍内でもあの使われた経緯ありますし、で、そういう意味では、あのこの戦いが、あの長い訴訟になったとしても今の実力というものはま活かすんでないかと。 はい。ただ、あのもう本当に今のフロンティアモデルであったり、あのLLMみたいなモデルというのは、あの、もう数ヶ月で変わって。そうですね。はい。変わってて。そうですね。

[38:05]はい。分かりました。ここまで塩野誠さんとAI戦争はもう始まっているおテーマにお送りしてきました。本日もご視聴ありがとうございます。 ぜひチャンネル登録と高評価、クロスディグの公式Xのフォローもお願いします。塩野さん本日はありがとうございました。

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