[0:17]アンバウンドの三上です。アンバウンドではこの会社の代表を務めています。 同時にゲーム作品を1本しっかり現場で作ってます。 アンバウンドではやっぱ色んな有能なクリエイターたちが集まって、そのクリエイターたちが会社からの圧力みたいな命令みたいなことによって縮こまることなく できるだけルールっていうものは少なくして、クリエイターにとって一番ベストなゲームデザイン、そこが作れるような雰囲気、それを一生懸命頑張って作ってるんで 今後が非常に期待できると思ってます。 いいゲーム作りましょう。乾杯。 乾杯。 アンバウンド自体では本当に自由な発想を話して、それをみんなで こうしたらいいんじゃないとかそういう話もできますし、まあ個人で俺が考えたゲームを聞いてくれっていうこともできるし、それが実際面白かったら作れるっていう環境には可能性としてはあるスタジオだと思いますね。 ああ、でも自由な感じですよね、基本的には。フラットな環境っていうか 雰囲気ですよね、一番大事にしてるのは。 すごい作りやすい環境ですね。 まあ楽しいのと、まあ大変なのは両方ですね。 大変じゃないゲーム会社はないと思う。 ないと思う。 大変だからこそ楽しくやりたいっていう。 あ、三上さんがボスなのはやっぱりこう客観的に常に見てくれてるっていうのがありがたいですよね。こう上からずっと見てくれてるっていうのが、そのどんだけこう自由にやっても後でこう安心感ありますよね。 そうそうそう。 トップがアホだと安心しますよね。 最近のゲームとか話題になってるゲームをしっかりされてる方なので、あ、やっぱり時代についてきてるこの人。言い方ちょっとあれですけど。 だからいじられてなんぼで、ちょっとでも話やすい空気作りをした方がいいのかなっていう。それがね意外と好物だったりするんで。 で、純粋に若い人と一緒にやるのは楽しいし、あのこっから先の時代、面白くて新しいゲームを作っていくっていう。 ここはね僕一番楽しみにしてますね。
[2:26]シフトアップさんとアンバウンド、一緒にやるっていうメリットに感じてるのは、その例えばタイトル日経とかステラブレイドとか そういうタイトルもあるんですけど、何よりもその一番なのはシフトアップのキムさん、やっぱクリエイターであって、しかも現場で一生懸命ゲーム作られてきてて。 キムさんと話をして、やっぱり一緒に目指していこうっていうとこで分かりやすいのはこれからのアンバウンドからゲームとして傑作を 生み出していこうっていう。 こんにちは、キム・ヒョンテです。私たちシフトアップは常に勝利の女神を願っています。 ステラブレードを作った開発中心の会社です。 今回、三上真司さんとアンバウンドがパートナーシップを結び、皆様にご挨拶させていただくことになりました。 完全な自分だけの魅力を表現できるタイトルを作ることに最大限協力し、そのような作品が生まれることを非常に期待しています。 より自分のビジョン理想、それが見えてきて、今回ほどそのクリエイターとしてすごく見てる方向が近いという波長ってなかったと思うんで できるだけこの僕の仕事人生が続く限りは一緒に仕事をしたいなっていう風に思ってますね。 やっぱ僕個人、久しぶりの現場どっぷりで、そこそこ大きめのゲームを頑張って作るつもりなんで 僕自身も楽しんでますし、ゲームを期待してくれるお客様にもちょっとしばらくの間待っていただきたいなっていう そんな思いです。本当にありがとうございました。 カムサハムニダ。
[4:07]これからよろしくお願いいたします。 一緒に頑張りましょう。



