[0:10]さあ始まりましたワンキャリ企業説明会。この番組は様々な企業を徹底的に分析し、その魅力に迫っていくそんな番組です。 今回はこのような流れで番組を進行します。 今回の企業はパナソニックインダストリーさんです。亀井さんと浅野さんにお越しいただきました。 パナソニックインダストリーさんの魅力を色々と深掘りしてお伺いしていきます。本日はよろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。
[0:40]では本題に入っていきます。まずは会社説明お願いいたします。 はい、それでは私亀井から説明させていただければと思います。 まずは私たちの自己紹介について簡単にさせていただければと思っておりまして、私は、えっと、新卒採用マーケというところで、えっと、採用市場におけるマーケティングのお仕事をしておりまして、括弧、副って書いてるんですけど、当社には社内副業という制度が ありまして、週に1日だけ、技術本部、技術戦略というところで、研究開発だったり技術の戦略を考える部門に1日お仕事をさせていだいているというような、えっと、経歴でお仕事をさせていただいております。 で、私は最初からこの会社だったわけではなく、えっと、造船会社で海外営業をするっていうところからキャリアをスタートしまして、人事採用がしたいというところでパナソニックに 出会いましして、今のパナソニックインダストリーで採用ブランディングだったり採用マーケティング、採用戦略みたいなところをやっております。本日はどうぞよろしくお願いいたします。 では浅野さんもお願いいたします。 はい。え、ご紹介預かりました浅野と申します。え、私はですね、えっと、EVリレーという商品を担当しておりまして、ま、主に技術職、開発職をしております。 で、この4月からですね、え、この、え、亀井さんと同じ新卒マーケティング係で、ま、人事採用の仕事もさせていただいてるという形になっております。よろしくお願いします。 ではここからは私たちの会社説明をさせていただければと思うんですけれども、今日は当社の社名をインダと略してお話させていただければなと思いますので、ま、インダで覚えていただけると嬉しいなと思っております。 で、私たちの社名聞いたことない方もたくさんいらっしゃるかなと思うんですけれども、インダってなんだっていうところで一言で言いますと、私たちは見えないところから見違える世界に変えていく会社ですっていう風にお話をしております。 それってどういうことと、いうところで、ま、あの機械の内側で産業の裏側で私たちが作るデバイスは100年以上も間、世界中で社会の進化に貢献してきました。
[2:51]ここには我々のデバイスが搭載されている完成品を上げているんですけれども、ま、どれも皆さんが手にとったことあるようなものばかりかなという風に思います。 で、これからですね、独自の技術を活かしながら最先端の領域で多彩なデバイステクノロジーを展開していきたいと思っております。 なのでこれからのインダというところでは、私たちはこれからも未来の機材を先取りし、より深部からより根底から社会変革をリードして次の100年に挑みます。
[3:24]なので手のひらの上から宇宙までっていう風にご紹介しておりますが、様々な領域で私たちのデバイスが貢献している世の中にしていきたいと思っております。 なので私たちは見えないところから見違える世界に変えていく会社でございます。 会社の概要をざっとご説明させていただきます。私たちは創業は2022年なので事業の歴史としては100年以上あるんですけれども、会社としてはまだ創立して3年目の会社でございます。 従業員は約4万1000人。で、事業内容も電子部品、電子部品、制御機器、電子材料の開発製造販売というところで売上高は約1兆円の会社でございます。
[4:09]で、グローバルに77拠点ございまして、国内よりも海外の方が比率が高いような拠点数でございます。 で、私たちパナソニックの、中にはいるんですけれども、パナソニックがですね、2022年より事業会社制というものを導入させていただいておりまして、あの、家電を扱うパナソニックから電磁だったり、他の様々な領域ごとに会社が事業会社として成り立っておりまして、自主責任経営の徹底というところで、それぞれの領域で、お客様や社会に大きなお役立ちを果たすために領域を絞って、各業界における専業企業となるように、えっと、体制を組み直しております。 で、私たちの事業領域は、地球上全ての人に影響を及ぼすとされているメガトレンドの中から社会からの要請が強く継続的な進化が求められる3つの領域に注力 をしております。 詳細のご説明は割愛させていただきますが、車の領域、車載ケース であったり、情報通信インフラ、特に生成AIサーバーなどが最近は多いかなと、思っております。 最後にファクトリーオートメーションというところで、工場省人化の分野でも私たちのデバイスが活躍をしております。 で、私たち人材育成にも力を入れておりまして、人材戦略コンセプトとして、思いを動かせというところを設置しております。 個人との思いと会社の目指す姿をつなげること でパナソニックインダストリーとして組織と人がともに成長し続ける会社を目指しております。 で、様々な施策はあるんですけれども、主にも思いが芽生えた後尊重したり機会を提供したり後押し称賛といった会社のサポートを受けながら自分の思いをどんどん大きくしてその結果お客様とともに社会変革をリードする会社になっていきたいと思っております。 はい。こちらで会社説明以上とさせていただきます。ありがとうございます。
[6:15]さてここからはさらに色々を深掘りしてお話を伺っていきます。改めて今回のトークテーマです。 この4つの質問ご用意しています。早速1つ目の質問です。 パナソニックでデバイスマテリアル?はい、こちらはどちらがご回答いただきますか? はい、私から説明できればと思っております。皆さんパナソニックって聞くとどうしても家電とかベンチのイメージが強いかなと思うんですけれども、私たちは、ま、先ほど会社説明でもお話したようにデバイっスって言う、ま、電子部品みたいなのを作っている会社ですと。 で、その部品は形があるものなので、もちろんその材料から作っているような会社なので、元々は、あの、壊れないラジオを作るっていうところから部品の歴史は始まってるんですけど、パナソニックの内の製品だけじゃなくって世界のいろんなお客様にこうデバイスだったりマテリアルっていう領域で活躍している会社でございます。 私たちがイメージするよりももっとこう、様々なところに実はあるよってことですよね? そうですね。あの、いろんなところに本当いるんですけど、先ほどお話しした生成AIサーバーとかは、ま、皆さんにとっては活用されてるんですけど、目にされたことある方は少ないかなっていう領域もありますし、もちろんお家の中にもたくさん実はうちの部品がたくさん活躍しているかなと思います。
[8:10]はい。日々の私たちの生活の中ではこう欠かせないことですよね。 ありがとうございます。では続いての質問に参ります。続いてはこちら。 仕事の面白さは?はい、ぜひお二方それぞれにお伺いできればと思います。 まずはどちらから?じゃ、僕。 はい。浅野さん。お願いいたします。 そうですね。僕的にはですね、えっと、やっぱり自分が大学時代に専攻をしてたことが活かせるってことがすごく面白いなって思ってて、というのも僕は、その、大学時代の専攻が理学部物理学科だったんですよ。 で、やっぱメーカーってあの光学系の方が、あの、強い、あの強みを活かせるんですね。 なんで、あの、理学部っていうのはちょっと、あの、専攻を活かせないイメージがあったんですけども、このデバイッスマテリアルっていう業界は、あの、もちろんその機械的なこととか、あの、回路的な知識っていうのはすごく大事なんですけども、そのデバイッス内で起こる現象とかにもちゃんとフォーカスしなきゃいけないんですよ。
[9:18]するとその理学部の知識っていうのが必要になってくるんで、僕ら理学部物理学科の、あの、ええ、知識っていうのが活かせる。から結構、あの、大学で築き上げたものそのまま活かせるんで、もうそこはすごく
[10:58]楽しかったですね、仕事が。 もう知識、もうね、活用し放題なんで、もうそこはすごく楽しかったです。はい。 今その楽しさがね、表情とか声とか全てから伝わってきましたけど、実際じゃ、お仕事されていてここは大変だったな、苦労したな、っていうことは何かありますか? そうですね。やはり工学的な知識がないので、ま、日々勉強にになって、な、になるので、すごく、ま、うん、ま、そこの、ま、専門外のところを、勉強、ま、食らいつく、他の工学系の人に食らいつくのは大変でしたね。 うん。そこはこうどんな風に意識して向き合ってました? ま、もう基本的にもちろん自分で勉強するのも大事なんですけども、あの効率重視で、もちろんその詳しい人に聞くのがやっぱ早いんで、ま、そういった、ま、コミュニケーションをしっかり取って、コミュティ広げて、で、あの必要な知識はどんどん吸収するっていう風にしました。 はい。そうやって分からないことを聞いた時に先輩方は教えてくれますか? はい、もちろん。とても分かりやすく教えてくれます。だからそういう先輩になれるように僕もしかり、あの、ね、勉強して、あの、分からないところなくせるように日々頑張ってます。はい。 亀井さんは、いかがでしょう? 私は、あの、誰にでもチャレンジをさせてくれるっていうところとチャレンジを積極的に応援してくれるっていうところが今の仕事をしてて一番面白いなと思うところで、こうどうしても毎年毎年仕事を進化させたいっていう風に思っている ので、私は採用の仕事がメインになりますけど、去年できなかったことをやろうって言った時に、こう皆さん上司も含め、こう反対とか懸念じゃなくって、なんかどういう風にしたらもっと大きくできるかなとか、それが実現できるかなっていうのを一緒に考えてくださるので、どんどんチャレンジをしていけるっていうところが私の、強みにはあっていてとても面白いなと思ってます。 うん。そしてあの、ね、先ほどの自己紹介で週に1回社内副業で技術のところにも、これはどういった経緯で あの、私実は系学部なので、あの、全然理系とは関係なくって、その技術戦略の中でただ1人文学系でいるっていうところなんですけど、あの、うちの技術ってすご面白いんですよね。 で、個人的には未来を感じて、こうワクワクする種がたくさんあるなと思ってるんですけど、まだまだ伝えきれていないところがあるので、こうPRというか技術広報みたいな立ち位置で、あの技術を皆さんにどう分かってもらうか、期待をしてもらうかっていうのを考えるような仕事をしております。 じゃあもう本当に亀井さんならではのお仕事になりますね。 そうですね。私が、ま、それも全てやりたいて言ったところを色んな、今の採用の上司も技術戦略の上司も組んでくださって、こう最大限チャレンジさせていただいているので、そこはすごく感謝してますね。 うん。で、こういったお仕事を進める中で難しいなとか大変だなって思う瞬間はどんな時ですか? あの、高い目標を立てた時にできるかなって思うところが、ま、大変だなと思うところなんですけど、一方で、あの、いろんな人がたくさん、さっきも浅野さんもおっしゃってましたけど、いろんな領域のスペシャリストの、方がたくさんいらっしゃるので、こういろんな人を巻き込んで、こうチームに、なって、こう課題を解決していくっていうところのフォローがあるので、どんどんどんどん高い目標に挑戦できてい
[14:40]ているので、大変なんですけど、そこがやりがいでもあるようなところですかね。うんうん。この社内副業はどのくらい前からですか? えっと、昨年の12月からなので、そうですね、半年ちょっと経ったぐらいですかね。 実際どうですか?ま、ま、両輪で走るようなイメージかと思うんですけど。 あの、すごく楽しくって、で、元々知的好奇心が旺盛なタイプではあるんですけど、こういろんな点が繋がっていくと言いますか、お互いで、あの、学んだことをお互いで活かせるような動きがをさせていただいているので、あの、やってよかったなと思いますし、頭がこう切り替わるでリフレッシュにもなるので、すごく充実した日々を過ごしてます。 いやなんか亀井さんも浅野さんも本当仕事が楽しいんだなっていうのがあのすごく伝わるお話でした。ありがとうございました。 では続いての質問です。続いてはこちら。 ハードは大企業、ソフトはベンチャーとは?これどういうことですか? ありがとうございます。あの、ハードというとこう数字みたいなところなんですけど、例えば従業員数であったり、拠点数だったり、売上だったり、お客の数だったり、こう、い、いわゆるビジネスとしては大企業の区分にあるかなと思うんですけど、先ほど2022年創業したんですって話したんですけど、まだまだこれから作り上げていくようなフェーズなんですね。
[16:06]なのでアセットは大きいものがありながらも、こう精度だったり、ま、先ほど思い動かせみたいなところも言いましたけど、自分たちで、こう考えて作っていくようなフェーズなので、そこは、こう個人的にはですけど、ベンチャーのような会社の体制ではありますし、こう仕事のスピードとかも、もう皆さんが学生さんとかは、割と日経大手って遅いんじゃないかとか、
[16:34]なんか色んなところの判子が必要みたいな。 そうですよね。スタンプラリーとか言われたりしますけど、結構変わってきているので、あの、仕事のスピードもまだまだあの上げていかないところといけないところありつつも、かなり実現しやすいような、思いを受け入れやすいような体制にはなってきているかなっていうのを感じているので、ちょっと、あの、キャッチーに、あのソフトアベンチャーっていう風に表現させていただいてます。 あの、亀井さんは転職されて、今、ね、今の会社に来られてますけど、想像していたものと実際と何かギャップはあります? えっと、あんまりなくて、えっと、パナソニックってイメージがあんまなかったんですよね。どんなとこだろとか、どんなビジネスをやってるんだろうっていう興味から入ったっていうのもあって、こうあまりポジティブもネガティブもギャップはなくて、ただ、あの、仕事をしていて半年ぐらい経ってからは、なんかこんなチャレンジ私がしていいんだろうかって思えるぐらいの裁量 をいただいて、あの、すごく成長速度が早かったなと思えているので、ま、いろんな経験をして、ま、打席に立つって表現されたりしますけど、本当いろんな打席に立たせていただいているので、なんか、こうすごく、あの、さっきお話しいただきましたけど、すごく楽しくできてるなと思ってますね。 どうですかね? 楽しんでます。 仕事させて頂いてます。 裁量の部分は浅野さんはどのようにお感じですか? そうですね。まだちょっと入社して3年目なんで、そこまで感じないですけど、まあ、やっぱりでも自分がしたいこと、やりたいことをやっぱ上司が聞いてくれて、まあ、あの、自分の意見を、ま、無下にせずいちゃんと、あの、活かしてくれるので、そこは裁量権はしかりあると思います。はい。 あの、キャリアパスとしてはどのようなものがありますか? あの、実は私たち公募移動制っていうのを導入しておりまして、今までは会社がキャリアパスをきめて、こう移動していくとかあったと思うんですけど、今は、こう自分で手をあげてキャリアを作っていくような制度になっているので、もちろん会社上司からこういうキャリアはどうって提案はありつつも、自分でこういう風にしていきたいっていうのを描いていけるので、本当に十人十色なんですよね。 元々文学系で技術戦略をやるとも思ってなかったですし、ま、そんな色んな人とか仕事との出会いでやりたいことってどんどん変わっていくと思うので、その時々に合わせて、こうキャリアを組んでいけるっていうような、こう自由なキャリアパスは描けるかなと、思ってますね。 個人的にまだまだこれをやってみたいとか、何か今の時点でもありますか? あの、直近1、2年は、あの、もっともっとインダのことを知ってほしいって採用のお仕事なので、ま、いろんな我々にとって我々未来を一緒に作ってくれるような仲間を集める仕事だと思ってるんですけど、そういったところのためにちゃんと出していく技術のすご魅力を出したりとか、会社の魅力出すっていうところはチャレンジしていきたいなという風に思ってますね。
[19:48]はい。浅野さんはいかがですか? 会社にどんどんやっていきたいと、なるほど。え、そうですね。ま、やはり、あの、開発3年目なんで、まだ開発にがっつり、あの、関わってるわけではない、ので、今後はやはりもう、あの、僕が指導できるような、ま、しっかり、ま、この3年でだいぶ知識を集めたので、今後はアウトプットして、で、下の代もの、え、がついてくるような人間になれたらと思います。 はい。ね、そ、そうだね。今後の目標にいいですね。浅野さんも社内副業されていて、で聞くところによると今日が初めてそうなんですよ。はい。ね、入社3年目で社内副業って私結構意外だなと思って、それこそまだまだその若手だから社内副業なんてっていう考えなのかなと思いきや、3年目で社内副業ができる。 そうですね。まあ、あの、やはり自分の可能性を広げたいと思って、ま、今回社内副業をさせて頂いてたんですけど、ま、あの、職場の常子も、あの、心よく受け入れてくれて、まあ、朝野が、あの、興味があるならやりたいならやっておいでって、ま、暖かく送ってくれました。はい。 もう本当にその自分のキャリアは自分で築くってまさにふたりのお話から分かりますよね。 そうですね。実は、あの、その採用の仕事だと同じチームで働いているんですけど、あの、ま、いろんな多様なメンバーが集まっているので、ま、採用の、ま、私みたいな文学系でずっと採用やってきた人間もいれば、浅野さんみたいな技術の方のこう知恵をお借りして、より良いチームでこうチームインダで向かっていくっていうような、こう、社風がベースにあるので、なんかそんなことするのとか、そう言う批判的なことはあんまり言われないので、本当作っていけますし、こう言ったことを重ねていくことで自分の選択肢って広がっていくと思うので、それ広げる経験をさせてくれるっていうのは、なんか私がインダ好きのところの1つではありますね。 そうゆう経験あってこそですよね。いろんなものがイノベーション怒るもそうですしね。 ありがとうございます。 では最後の質問はこちらです。 今までのお話でも少しずつ見えてきた部分はありますが、インダではどんな社員が多いんですか?教えてください。
[22:27]そうですね。僕の職場の周りを見るに、やっぱ行動力がある方が多いですね。結構積極的に発言したりとか、ま、あの、ま、発言して、え、で、環境もよくって、周りもその発言をちゃんと取り入れてくれるので、で、上司もその、ま、裁量権を与えて、ま、朝野が興味があるならやりたいならやっておいでって暖かく送ってくれました。はい。
[23:14]亀井さんはいかがですか? そうですね。ま、あのグローバルで見ると4万1000人いるので、本当色んな方がいらっしゃるっていう前提ではあるんですけど、やっぱり自分でこうやりたいことを言って行けるっていうような人が多くて、これからも人事としてはそういった思いを大事にしていきたいなっていう風に思っているの と、あとは、あの、技術とか会社とか製品とかが好きな人が結構多いなと思ってて、私がそうなんですけど、会社がすごく好きで、こう愛着心もあって、でもそれだけじゃなくって、私たちってデバイッスっていう特性上、こう10年とかもっと先の未来を見通して先取ってお客様が欲しいタイミングにはもうデバイッスがあるっていうところを目指しているので、 やっぱりこう未来思考で、あの、物事を考えられる。で、それを、ま、良いことばっかり言ってても実際商品にはなって行かないので、それを具現化する人もいたりするので、割とその未来を見て動いたりとか、あとは、あの、良い人が多いですね。優しいので、さっき、あの、浅野さんも言ってましたけど、その何かを聞いて断られるってことほとんどないの で、あの、自分が聞いたこと以上に答えてくださる方が多いので、そういったところに支えられている部分は特にこう私たち若手と言いますか、は多いかなと思ってますね。 はい。そうだと思います。本当に優しい方多いですね。はい。 ね。さっき、あの、浅野さんが、え、自分も後輩たちにこんな風にしていきたいって話が出たのはきっと自分がしてもらったからこそどんどんそれを繋げていきたいなって思われるんだろうなと、感じたのでそういったお話からもはい。社風の面はね、すごく感じましたし事業としてもこれからさらに変化をしていくし、どんどんどんどん求められていくわけじゃないですか。 その中でそのスピード感にも対応できる方っていうのもポイントになりそうですよね。 そうですね。特に今は世の中として、そのAIをどう使っていくのかとか、自動化に人がやる機能ってどこになっていくんだろうかっていうところが、ま、世の中的なトレンドにはなってると、思うので、ま、それは我々にも同じことなので、これまでをこう当たり前にしすぎない。当たり前にも挑戦して、ま、まさに日違う世界を作っていけることをずっと考え続けられる、で、それに 向き合い続けられる人が結果的には多いのかなと。よく、あの、社会貢献したい人が多いよねって色んな人と話すんですけど、ま、そのデバイッスっていうこう、戦い方と言いますか、アプローチを使って社会に貢献していきたいって思ってる人が、ま、結果的には多いかなと思ってますね。 ありがとうございます。もうあっという間に時間になって参りましたので最後に視聴者の型へ今後の情報いただければと思います。お願いします。 はい、ありがとうございます。あの、インターンシップのご案内させていただければなと思っておりまして、夏休みに開催するインターンシップが、あの、当社は3種類ご用意しております。 それぞれ、あの、採用サイトにも詳細も載っていますので、またご確認いただければと思いますし、採用サイトでも、あの、順次情報を公開しておきますので、あの、気になる方はチェックしていただけるとありがたいなと思っております。
[26:58]以上です。 ありがとうございます。 次回のワンキャリ企業説明会もお楽しみに。今回はパナソニックインダストリーから亀井さん、そして浅野さんにお越しいただきました。本日はありがとうございました。



