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三大商社内定者!海外経験豊富な内定者とラフに就活を振り返る。

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[0:01]Section 1

はい、えー、今日は、えっと、就職活動を終えて、え、3大勝者の内定を取ったこと、お、話をちょっとしていきたいなと思いますので、よろしくお願いします。 じゃあ簡単に自己紹介お願いします。 はい、えっと 私立の、えっと、文系学部生で、関西出身です。 はい。 えっと、ちょうどこの前...

[2:36]Section 2

あと、えっと、ベンチャー系のところ うんうんうん。 が結構多くて、まだ僕もその25卒の時がそんなにその日系の大企業がまだ始まってない うんうんうん。 そこまで早期化が今ほどじゃなかった時だったんで うんうんうん。 夏とかってなると結構絞ら限られてた、やってるところが。 なる...

[6:36]Section 3

そうですね。まあまず最初なんとなくのこの就活というものを、なんかいっぱい、自分の中ではイメージはついてたので25卒の時に うんうんうん。 ただとは言え、とにかく遅れを取り戻さないといけないっていうところで うんうんうん。 本当にもう冬インターン締め切りダッシュだったんですよ...

[8:08]Section 4

で、出したのが、ちょうど本当に5つぐらいですかね。 うーんうんうん。 はい。 え、その5つは実際どうだった書類通過とかインターンの参加とかはどの辺までいけたんですか? えっと、結局インターン参加したのは2/5ぐらいで。 へえー。 それ以外は、えっと、結構書類で落ちましたね。...

[10:34]Section 5

いや、多分それよりテストじゃないかなって本音は僕思ってること結構多くて。 うーんうんうん。 え、ちなみにその体感があるのは何でなんすか? その、やっぱり、ま、それこそなんか就活を通して うんうんうん。 こう色んななんかこう社会人の方とか、人事の方とかと話してると うんうんう...

[13:30]Section 6

行動に、思って行動に移した、ってしたのは、実はこれ、えっと、1月なんですよね。 1月なんだ。へえー。 そうだったんだ。へえー。いや、でもね、これもうむしろ僕みんなに、あの、元気付けたい方内容として、つまり本当に3大商社の内定者の子が

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[2:36]あと、えっと、ベンチャー系のところ うんうんうん。 が結構多くて、まだ僕もその25卒の時がそんなにその日系の大企業がまだ始まってない うんうんうん。 そこまで早期化が今ほどじゃなかった時だったんで うんうんうん。 夏とかってなると結構絞ら限られてた、やってるところが。 なるほどね。 とかも、思ってますね。 なるほど。ちなみにその後にその方の話聞いて何がそんなに惹かれたというか 興味をそそられたんかな。
[6:36]そうですね。まあまず最初なんとなくのこの就活というものを、なんかいっぱい、自分の中ではイメージはついてたので25卒の時に うんうんうん。 ただとは言え、とにかく遅れを取り戻さないといけないっていうところで うんうんうん。 本当にもう冬インターン締め切りダッシュだったんですよね。もうなんならほとんど締め切られていて、いくつかしか残ってないみたいな状況 はいはいはい。
[13:30]行動に、思って行動に移した、ってしたのは、実はこれ、えっと、1月なんですよね。 1月なんだ。へえー。 そうだったんだ。へえー。いや、でもね、これもうむしろ僕みんなに、あの、元気付けたい方内容として、つまり本当に3大商社の内定者の子が
[14:08]僕自身もなんかちょっと半分、なんかそんなやついないしなんかそんな、ありなのかと思ってたし、なんなら社員さんにもびっくりされたので、その勝者の社員さんにもそんなのあるのみたいな。 うんうんうん。 言われたりしたのですね。 そっかそっか。はい。で、これをもとに、なん
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[0:01]はい、えー、今日は、えっと、就職活動を終えて、え、3大勝者の内定を取ったこと、お、話をちょっとしていきたいなと思いますので、よろしくお願いします。 じゃあ簡単に自己紹介お願いします。 はい、えっと 私立の、えっと、文系学部生で、関西出身です。 はい。 えっと、ちょうどこの前就活が終わって あの、今すごい自分の生活楽しんだりとか、友達と飲みに行ったりとか、色々そんな生活をしてます。よろしくお願いします。 お願いします。いや、就活を終わると本当ほっと一息って感じだよね。 いや、一息ですね。 いや、お疲れ様でした。ちょっとざっくり、あの、どんな就活、就職活動をしてたのか まず概要からなんか聞いてもいいですか。 そうですね。僕割と何かちょっと特殊なのかなとは思っていて、 あの、実は結構前から就活をしてたんですよね。 はいはいはい。 で、あの、元々 来年だと 2年前の代になるのかな。 20、25卒か。 になっていて、 で同じ代の人たちと 25卒ですね。はい。 で、同じ代の人たちと一緒に就活してたんですけど で割と何かこう最初はもうソロプレイという か、1人で自分で情報集めながら、色んな何か説明会とかこう参加しまくりながら特に業界も決めずに はいはいはい。 なんかとりあえずインターン参加したら、かっこいいだろうぐらいの感じで はい。 なんかやってて はい。 で、なんか割と元から少しこう何か喋ったりするの好きだったんで、割とこうなんかいい感じでうまくいって はい。 なんですけど、なんかここっていうところが全く見つからずに ふーん。 結構もやもやしながら就活をしていて うんうんうん。 で、ことある時にあの、すごい仲良くしていただいてた先輩とかなんか飲みに行く機会があって うんうんうん。

[1:55]で、どうやらなんかその方が学生の時に海外を1人で旅してたみたいな、なんか結構変な人と出会って はい。 で、就活もしてたんですけど、いや、これやっときたいな、てすごい心の底から思って。 うんうんうん。 で、一旦就活をこう中断して うん。 で、まあ大体半年間ぐらい旅に出るわけなんですけど へえ。え、ちなみにその25卒の時に、え、参加したインターンとかっていうのはどの辺の業界に行ってんの? もう業界かなり広くて うんうんうん。えっと、広告、金融、メーカー うんうんうん。

[2:36]あと、えっと、ベンチャー系のところ うんうんうん。 が結構多くて、まだ僕もその25卒の時がそんなにその日系の大企業がまだ始まってない うんうんうん。 そこまで早期化が今ほどじゃなかった時だったんで うんうんうん。 夏とかってなると結構絞ら限られてた、やってるところが。 なるほどね。 とかも、思ってますね。 なるほど。ちなみにその後にその方の話聞いて何がそんなに惹かれたというか 興味をそそられたんかな。

[3:11]そうですね。なんかやっぱりその 自分のやりたいこととかそのなんかこう好きで動いてる方なんですよね。 うんうんうん。 で、こう一度こうこれやりたい、これが好きってなったらそこにこうなんかとことん向き合ってるような人で うんうんうん。 で、僕自身結構こう今まで、まあレールに沿って生きてきたというか うんうんうん。 でこうなんかこの時にこうすべきだなとか、それこそなんかいい大学入って、いいこう会社に入って がなんかいいのかなと思って生きてきた中でのその人との出会いだったんで、あ、この人かっけえなっていうのはすごいこう うーん。 純粋にありましたね。 いや、そういう人との出会い大事だよね。価値観変わるというか、自分の常識変わるというか。 大事です。 それで行ったのはどこに行ったんだっけ? 僕はあの、中南米の方に行ったんですよね。 中南米。またすごいとこに行ってるね。 そうですね。アジア人も少ないし、多分おそらく周りでも中南米に行って人って本当にいなかったんで。 いや、僕もあんま聞いたことないね、中南米は。 そうですね。 え、それは1人で行ったんだっけ? そうですね。これは1人で行きました。 1人でどのぐらいの期間行ったの? ちょうど半年間ぐらいですね。6ヶ月間ぐらい行きましたね。 1人で半年ってまたそれもまたすごいよね。 そうですね。僕自身1人で海外行った初めてだったので なるほど。 はい。なかなか僕の中では挑戦でしたね。 うーん。行ってみてどうでした? いやもう本当にあの 楽しくて楽しくて仕方がなくて もうもちろん中南米なんであの、トラブルで会ったりとか、変なことも起こるんですよね、やっぱり。 うんうんうん。 もうなんか日本にいたら味わえないような、もうなんかもう毎日何か起きたら何でやねんみたいな わかるわかる。 なんかいっぱいあるみたいなそんな生活で、すごい刺激的だったし うんうんうん。 ま、一方でなんかこう中南米で縦に広いんで うんうんうん。 自然が豊かだったりとか、すごい色んなこう側面があったりして うんうんうん。 もう純粋にこうなんか驚きとか、こうなんか感傷に浸るみたいな うーん。 楽しかったですね。 なるほどね。じゃあ25卒の時は結局その方の影響もあって、ま、中南米の旅に、ま、半年使って うんうんうん。 で、うん、就活じゃあ26卒から結構ちゃんと始めたみたいな感じなのかな? そうですね。26卒なんで、帰ってきたのが うんうんうん。 いわゆるそのタイミングで言うと、皆さんの言うところの多分3年の10月とかですかね。 うーんうんうん。 ラインに帰ってきて、で就活11月くらいから始めたって感じですね。 なるほど。じゃあ26卒としては、つまり、まあ、じゃあ10月ぐらいから実際こう始めるってなって、なんかどんな就活はやってったんですか?

[6:36]そうですね。まあまず最初なんとなくのこの就活というものを、なんかいっぱい、自分の中ではイメージはついてたので25卒の時に うんうんうん。 ただとは言え、とにかく遅れを取り戻さないといけないっていうところで うんうんうん。 本当にもう冬インターン締め切りダッシュだったんですよね。もうなんならほとんど締め切られていて、いくつかしか残ってないみたいな状況 はいはいはい。

[7:01]だったので、とにかくまずはその締め切りを確認しに行くことをしていて うんうんうん。 ま、締め切り確認しに行くにはやっぱマイページとか、各企業のなんかこうサイトみたいなの登録しないといけないと思うんで、そこ登録とりあえず片っ端からしてて。 あ、そっからなんだ。 結構めんどいよね、あれね。 あれめんどくさいですね。めちゃくちゃ。 なるほどね。 じゃあとりあえず、ま、いっぱいこう登録して先行とかいつ始まるのかとかそういうの全部確認してもうぶわって申し込み始めたみたいな。 そうですね。 え、実際それで何社ぐらいとか業界とかはどんな形で申し込んでたの? 結局その、ま、25卒の感覚もあったので、なんとなくこの業界とこの業界とぐらいで、なん、えっと、ま、3つくらいに絞っていて。 うんうんうん。 っていうのが、えっと、ま、勝者とあとコンサルとあとま、広告少しっていう感じで、ま、ほぼこの3つに絞っていて。 うんうんうん。 で、ま、その中で見ていった中で、正直なところ、もう募集間に合うのがもう勝者しかなくて、本当に片手で数えられるぐらいしかなくて。 うんうんうん。

[8:08]で、出したのが、ちょうど本当に5つぐらいですかね。 うーんうんうん。 はい。 え、その5つは実際どうだった書類通過とかインターンの参加とかはどの辺までいけたんですか? えっと、結局インターン参加したのは2/5ぐらいで。 へえー。 それ以外は、えっと、結構書類で落ちましたね。 あ、そうだったんだ。 はい。 え、ちなみにごめん、いつうちのサロンって入ってくれたんだっけ? サロンに入ったのちょうど11月くらいですね。 じゃあそのラッシュの最中に、やべ、どっか入っとかなきゃみたいな。 そうですね。僕自身その25卒の時にやっていた仲間、同じゼミの友達がたまたまここのプライムに入っていて。 うーんうんうん。 ここめっちゃええぞ、って聞いてたんですよね。 へえー。 で、何がいいのかも分からない中、ま、一旦入ってみるか、みたいな感じで うんうんうん。 入ってみて、っていうのが最初のなんかきっかけでしたね。 なるほどね。そっか。じゃあ5つ出して、ま、2個しか行けなくてって中で、どう今振り返ってみて、あ、なんか、あ、確かにあの時のクオリティは全然だったなとか、書類が落ちたのはなんか妥当だったのかな?それともあんまり範囲が分からないみたいな状態なんすか? あ、もう書類落ちは結構妥当だったなと思ってて。 ふーん。

[9:26]あの、2つあって、ま、まずは基本なんかESとテストの、なんか日本軸だと思っていて。 はいはいはい。 で、まず、まずそのESの方はについては結構もうその、ま、タイミングっていうのもあって、もう自分の中で完成させて、誰にも見せずに添削してもらわず、にそのままもうこう突っ込んでしまったっていうところがあったので。 うんうんうん。 まあ割とこうなんか第3者視点が全くなかったし。 うんうんうん。 で、あとは、ま、もう1つはテストの方ですね。 うんうんうん。 明らかにテストの対策が間に合ってなかったっていうのがもう、なんならそっちの方がでかいんじゃないかぐらい。 はいはいはい。 はい、あったかなと思いますね。 なるほど。これ、体感でいいんだけど、ま、そのまさしくES、えっと、学チカとかそういうものと、あとその、ま、テストみたいなもので、特にこの、ま、書類先行と呼ばれるところなんか、どっちの上位の方が重いんじゃないかなとかって、なんか肌感覚ってある? あ、そうですね。肌感覚、僕自身はやっぱりテストの方が重いんじゃないかなと思っていて。 うーん。 でもだよね。僕もそれはめちゃくちゃ思ってて、なんか、書類落ちしちゃうからなんか学力が良くないんじゃないかとか、色々言うこといるんだけど うーん。

[10:34]いや、多分それよりテストじゃないかなって本音は僕思ってること結構多くて。 うーんうんうん。 え、ちなみにその体感があるのは何でなんすか? その、やっぱり、ま、それこそなんか就活を通して うんうんうん。 こう色んななんかこう社会人の方とか、人事の方とかと話してると うんうんうん。 ま、明らかにやっぱりこの学生の受けてる量がやっぱもう1000人超えたりとか余裕でしてるんですよ、ね。それを人事部の方が本当に数人でさばいてたりとかしていて。 うーんうんうん。 おそらくめちゃくちゃ細かいとこまで読んでる時間多分ないんじゃないかなとか思いながら。 ないよね。無理だよね。 どう、どう考えても。 うんうんうん。 かつ最近だとこう早期選考とかってもう1年中なんか何かしらの採用が動いてたりとか はいはいはい。 してる中で絶対これ読んでる時間ねえよなとか思いながらってなると、やっぱりま、最初の書類って、まあ、こうなんか1つ足切りじゃないんですけど。 うーん。 こいつなんかこうボーダーラインみたいなのを決めた方がま、合理的だし。 うんうんうん。 ま、テストなんてやれば取れるものだと思うんで、ああいうのは。 うんうんうん。 で、あれいてなんかこうそこ

[11:43]純粋に頑張れる人っていうので、なんか1つ引いてもま、妥当だと思うんで。 なるほどね。 なんじゃないかなとも思ったりもしますね。 なるほどね。いや本当に、あの、ここマジで大事なんで、あの、僕のこれ感覚もあるけども、ま、実際にこうやって内定者が言ってくれてるの本当にそのとだと思ってて、えっと、ま、ESをこだわるのもそうなんだけど、じゃ、先行プロセスをイメージしてみたら、1個1個の400字とか何百字とかを見て、どの子が いいかなってやるのってむちゃむちゃ多分大変なはずで、それよりも点数で定量化してパッと数字が出るもので、ばさっと切っちゃう方が、ま、やっぱり楽だよね。 そうですね。あと、なんかよく言われるのが、その学歴フィルターみたいなのもここにちょっと直結してるような気がしていて、結構。 うーんうんうん。 その、やっぱり、ま、滅茶苦茶高くない層は、やっぱどうしてもESとか学歴とかの強さにやっぱこだわっていく人が多くて、意外とこのテストの方は、ま、最後にやればいいかっていう感じで。 はいはいはい。 結構ないがしろにしてる節があると思ってて。なるほどね。 そういう人こそ、ちゃんとテストを整えに行くっていうのはもうマストでやらないといけないなっていうのがなんか感じたりしますね。 なるほど。確かに。しかも最難関って言われてる大学の子たちこそ、こういうテスト得意だったりするもんね。 そうなんですよね。 ね。 そっか。了解。じゃあその26卒として、つまり、ま、最終学年の夏ぐらいまでずっとそうに思ってて。 はい。 27卒としても動こうって思ったとか、実際にコードを移したのいつぐらいなのかな?

[13:30]行動に、思って行動に移した、ってしたのは、実はこれ、えっと、1月なんですよね。 1月なんだ。へえー。 そうだったんだ。へえー。いや、でもね、これもうむしろ僕みんなに、あの、元気付けたい方内容として、つまり本当に3大商社の内定者の子が

[14:08]僕自身もなんかちょっと半分、なんかそんなやついないしなんかそんな、ありなのかと思ってたし、なんなら社員さんにもびっくりされたので、その勝者の社員さんにもそんなのあるのみたいな。 うんうんうん。 言われたりしたのですね。 そっかそっか。はい。で、これをもとに、なん

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