[0:00]参政党質疑で出不足嘘なのか? 参政党の安達議員が国会で外国人に頼るのではなく 国内労働力の活用と待遇改善で解決すべきと取り上げました。 どういうことか?政府は 約123万人足りないと人手不足を理由に外国人で労働力を補おうとしています。 しかし日本国内には失業者176万人、就業希望者212万人、 数百万人働ける可能性のある人がいます。 つまり問題なのは人がいないことではなく、 低賃金や過酷な環境のせいで人が来ないこと。 ここで安易に安い外国人労働者を受け入れれば、いつまでも給料は上がらず、 ますます日本人が寄り付かない悪循環になってしまいます。 だからこそ政府がやるべきことは外国人の受け入れ拡大ではなく、 まずは率先して国内の労働環境や待遇改善に力を入れ、 日本人が働きたくなる環境を作るのが先だろうということなのです。 まずは待遇改善だろと思った人は高評価
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