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社会人が國學院大学に合格できた理由。対面×オンラインのハイブリッド戦略とは?

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[0:00]全国オンライン総合型選抜専門塾ユアーズ塾長の菅藤杏奈です。 本日は、大学に合格した原田さんに来ていただきました。よろしくお願いします。 お願いします。 総合型選抜合格までの道のりを聞いていきたいなと思います。まず自己紹介お願いします。 はい。え、国学院大学経済学部経営学科に合格しました。原田です。お願いします。 お願いします。 じゃあ、まず原田さんは社会人ということで、そこから総合型選抜を受験することになったということで、その経緯とか、 yoursに入るまでの流れとか教えてもらえますか? はい。この大学入試を、え、受験すると決めたのが、え、6月ぐらいになったので、え、そこから約1ヶ月間使って、まずどの方式で、え、受験をするかを決めていきました。 え、その中で約1、2月ぐらいにある一般入試を、え、勉強で目指すのか、え、もしくは9月から11月にかけてある総合型入試で、え、受験をするかを決めかねていたんですけど、え、いろんな、え、塾さんと、え、面談をする中で、ユアーズさんとまず面談をしたところで、え、この時期からでもきちんとプロセスを踏んでいけば、え、合格は間違いなく見えてくるだろうというふうな、え、一番中でもポジティブな言葉をかけていただいたので、え、こちらの塾にまずは興味を持ちました。 その中でも社会人講師の方に教えていただける点が、何の情報がなかった私に関してはすごくよく、特に乳塾後に関してもそのイメージは崩れることなく、え、一緒に最後まで受験期を駆け抜けられたなと思います。 そうですね。今受験方式がたくさんあって、情報収集は大変じゃなかったですか? はい。私自身既卒生なので、それまでの経験からすると、まず頭に浮かんだのが一般入試だったんですけど、インターネットで調べていくうちに、最近は総合型選抜もかなり枠が拡大して、可能性はかなり広がっているということを見たので、どちらも考えるようにはしていました。

[2:39]なるほど。ありがとうございます。 実際、国学院大学に決めた理由は何ですか? はい。え、私自身、え、今後のキャリアの目標が2つありまして、まず1つ目は公認会計士になること、え、そしてもう1つが、え、現在経営をチームとして手伝っている、え、美容サロンがありまして、そちらの事業を拡大すること。この2軸がある中で、それをより深く勉強していける、え、大学を探していたところ、国学院大学のこちらの学部学科が最適だと判断したので、こちらを受験いたしました。 実際、国学院大学の総合型選抜はどんな入試が課されていましたか? はい、え、まず1次が、え、自己PRを含む約8つほどの設問があって、それに対して文で答える書類審査と個別能力、個別能力試験みたいな、私の場合は経済学部だったので、経済に関する知識を問う試験がありました。 それがちょっと形は違うんですけど、文がだいたい200文字から500文字書く試験なので、小論文テストの代用だと私は考えています。 二次試験はどんなものでしたか? はい、2次試験は、えっと、2対1の面接で、え、教授の方が2人いて、そのお部屋に入って面接を約20分程度、私の、え、経歴だったり、その大学に入学した後のビジョン、そして卒業後のビジョンに関して提出した書類と相違がないか、そしてちゃんと、え、大学生活のイメージができていうかなどの確認をされました。 今の言ってくれた入試の書類作成だったり、テスト、あと面接、これ全部ユアーズでも対策しましたか? はい。あの、私自身全く本当に分からなかったので、先生に毎、えっと、毎授業の後に宿題を出していただきました。 私がやった対策としましては、え、まずは、え、自分の経歴を、え、今一度振り返ってみる。その中でどのような見せ方ができるかというのを先生と、えっと、最近だとAIが発達しているのでAIツールを利用して書き出していきました。 その中で自分で言語化していく作業を、え、したんですけど、それを、え、先生に提出することで、自己分析に関してはかなり練度が高められたなと思います。 で、経済に関してはこちらも同様に分からなかったので、講師の先生がかなりそちらに精通している先生だったので、この本読んでみて、この新聞見てみてみたいな形でたくさんお勧めをいただいて、その中でもまずは最初は、え、本を読んで経済の知識をつける。 そしてそっから発展として新聞を読む。で、最終的にはテストの過去問を見て、ここ、このコラムとかから出そうだねというところで先生と相談して読むものを絞っていきました。 なるほど。じゃあかなり徹底的に対策しましたね。 実際、最終的な書類の出来としては、自分でイメージしていたものと比べてどうでしたか? イメージとしては100%だったんですけど、ちょっと心残りがあるというか文字数が逆に少なくて、先生と話していくうちに、あれもこれもと書きたいものがどんどん増えていってしまったので、逆に文字数が少なくてかなり端折ってしまったので、そこら辺が少しあれだったんですけど、文字数の制限という中では100%以上のものが出せたと思います。 ありがとうございます。 原田さんは、えっと、オンラインと対面校でも対策していたと思いますますが、何か両方使ってみてよかった点とかありますか? はい。序盤の、え、情報収集だったりとかをする点では、え、Zoomを利用してやっていく中で、やはり時間が私はなかったので、少しでもその電車の移動時間などを削減できたっていうところはすごくよかったかなと思います。 で、実際に対面に切り替えた後は、やはり面接の練習ということで緊張感を、え、持ちながら練習できたので、このバランスというのはすごくこの2つの形式を、え、で授業ができる強みだと思います。 社会人ならではで大変だったこととかありますか? はい。やはり時間の管理というのがすごく難しかったかなと思います。一般の、え、勉強ももちろん進めていって、その中で、え、総合型選抜の対策もして、で、さらに、え、病院のサロンに関しての経営も考えていかないなど、両立するものがすごく多かったので、この時間はこう、この時間はこうと明確に自分の中で区切りをつけてメリハリつけて行なっていました。 なるほど。一般選抜と総合型選抜の対策に使う時間のバランスってどんな感じでしたか? 直前になればなるほど総合型選抜に時間は割いていくことにはなっていたんですが、自分のとこ中で6対4、一般が6、総合型が4で、最初は割り振っていました。 実際受験を振り返ってみて、もっとこうすればよかったとか、後輩にアドバイスしたいこととかありますか? やはりもっと時期を早めて始めればよかったなと思います。 え、私自身この結果に関して、え、後悔することは全くなく、むしろすごく満足しているんですけど、もしかしたら調べればもっといい大学になったかもしれないし、もっと自分に合ったことをやっている教授さんが見つかったかもしれないと思うので、最終的には、この大学に戻ってくるということは自分自身確信したので受験はしてはいるんですけど、もしかしたら深めるために、もっと早く始めていきたかったかなと思います。 ただ、えっと、その後輩の方にメッセージをするのであれば、え、どの段階から始めても必ず焦らずに続けていれば、正しいプロセスを踏んでいれば、自分の望む結果が出てくると思うので、まずは焦らず、先生と、え、二人三脚で進めていけば間違いないと思いますので、頑張ってください。 はい、ありがとうございます。 これから大学入学への意気込みを教えてください。 はい。え、必ず、え、約2年半後にある公認会計士試験にまずは合格して自分のキャリアをより確かなものにしていくこと。そして、え、大学4年の中で必ず今あるサロンを1店舗でも2店舗でも増やしていって、よりお客様にサービスを提供できる美容サロンを作っていきたいと思います。 頑張ってください。 ありがとうございます。 はい。本日は国学院大学に合格した原田さんにインタビューしました。 ただいまユアーズでは無料オンライン相談を受け付けています。 概要欄のリンクからぜひお申し込みください。最後までご覧いただきありがとうございました。ありがとうございました。 ありがとうございます。

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