Thumbnail for 日経最高値更新でもめちゃくちゃ相場が難しい。。今は決算に狙いを定めろ! by 米国キャリアの投資ch【げんたろう】

日経最高値更新でもめちゃくちゃ相場が難しい。。今は決算に狙いを定めろ!

米国キャリアの投資ch【げんたろう】

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[0:07]皆さんこんにちは、げんたろうです。日経平均株価がですね、終値ベースで過去最高値を更新しましたよと。 ま、ただなかなか6万円はね、まだ突破できてないんですけども、今ちょっと横横に見える状況ながらも結構ね、まあ、上目線では向かってきていて、なかなか調子いいのかなと思います。 まあ、とはいえ、一方でね、なかなか、あの、じゃあ、持ってる銘柄上がってるかっていうと、あの、そうでもないよっていう方の方が多いんじゃないかなって、かなりハードルの高い相場なんですよね、今。 で、まあ、こういう時じゃあ、どうやって戦うべきか?あと、まあ、決算があって結構面白いよって思ってる銘柄もいくつかあったりしますので、そのあたりお話ししていけたらなと思っております。 ぜひ最後までお付き合いください。 で、こちら私のプロフィールです。学生時代からね、ずっと投資のことばかり考えてまして、自分では株オタクかななんてね、思っております。 で、このチャンネルでは、おそらく日本で言うところの機関投資家視点で発信してます。 相場ってどうしての期間投資家が作っているので、その視点だとかね、動きをある程度理解しないと投資で勝ち続けるの非常に難しいかなというふうに思ってます。 私の視点からね、投資が危ないものではなくて、正しくやればちゃんと勝てるようなものだよって皆さんにを知らして、その上でですね、できるだけタイムリーに発信してますので、ぜひですね、見逃さないようにチャンネル登録と高評価とあと通知をまでしていただけたら嬉しいなと思っております。 はい、では早速いつも通りね、マーケットの振り返りからしていくんですけれども、今日はですね、株価は昨日ね、結構下ひげも長くつけながら下落したのに対して、ま、反発しまして、そこまで急激に上昇したってわけではないんですけど、プラス575円で着地しましたよと。 といった1日でしたと。で、まあ、あの、いろんな理由あるかなと思うんですけど、ま、シンプルにまず昨日もソックス指数ですね、アメリカの半導体指数が強くて、もう20連投ぐらいしてるんですかね、数えるの諦めたんですけども、この影響で、まあ、ある程度AI株、半導体株に日本株もね、資金が集まりやすい雰囲気はありましたと。 ただ、足元ここ2、3週間ぐらいだけで言うとですね、もう、あの、日本株買ってるよりアメリカのその辺の株買っといた方が、まあ、安定的に増えるよねみたいな状況ではあったんですけれども、ま、とはいえ、日本株もそこそこ、ま、追い風吹いてましたよねという状況です。 で、加えて、Intelの決算が昨日発表されまして、Intelがですね、めちゃくちゃ良かったんですよ。 ま、特に良かったのが、市場予想を大きく上回る売上高の見通しを示したと。 え、今後の売上、マーケットが持ってるよりだいぶ良くになりそうだよっていうことを言ってまして、時間外取引でですね、一時20%株価上昇したらしいですと。とんでもないですね。 アメリカってストップ高ないのって、まあ、どこまでも上がれちゃうよという状況があるかなと思いますけれども、一時20%上昇しましたと。 で、なかなか、もうIntelってね、もう終わったみたいに言われてたんですけども、やっぱりなんだかんだこれだけやっぱ半導体需要が強ければですね、Intel需要も強くて、すさまじい業績予想を出してくれたみたいですと。 ま、いう追い風も受けてですね、ま、日本株もAI株、半導体株筆頭に日経平均寄与度ランキング見てもね、上位を占めてくれてますと。 で、まあ、1%ぐらい日経上がったのに対してですね、やっぱり値上がり902、値下がり131ってことで、昨日ほどひどくはなかったんですけど、あの、なんだかんだまだ実は値上がり銘柄の方が少ないんですね。 なので、まあ、この辺の銘柄、あの、アドテストとかSBGとか買っていただく方以外はですね、なかなか難しい相場だったんじゃないかなと思います。 まあ、最近ずっとちょっとね、資金の集まる先が、打ちで変わってるかもねみたいな話をしていて、記憶者がやっぱりですね、ちょっと足を引っ張りつつあるので、ここも難しいかなといったところですね。 ま、どうしてのですね、ここしっかりまだ埋めてきたねっていうのを見せてから高値更新しに行ったんですけど、ここでね、ま、反発してきてしまってるので、しばらく、まあ、横横が続くかなと。 ま、5月に決算発表あるんですけども、ここでどれぐらいの決算が出てくるかっていうのは非常にみんなワクワクしながら見ていると思うんですが、まあ、なかなかまだちょっと市場のね、期待値も来季については高すぎ、来季というかも、今走ってる期ですけれども、次の日についてはですね、なかなか期待も高いので、どこまでそれ上回れるかっていうのが、どこまで強気な数字を出してこれるかっていうのがですね、誰も分からず。 で、証券会社のレポートとか見てるとかなりね、いい決算でそうかな雰囲気はあるんですけど、まあまあ、もうそんなもんかっていうことで株価下落してしまうみたいな可能性もゼロではないので、非常に難しいかなというふうに思います。 ま、ちなみに、あの、ちょっと話は戻るんですけど、マーケット全体感のニュースとしては、イスラエルとレバノン停戦3週間延長協議に同席とか言っていて、あの、結局まだイラン、イスラエル問題ですね、中東情勢がどうなるかっていうのがクリアにはなっていないと。 ま、ただ、もうトランプさんとしては、かなり停戦というか終戦というか、の方向で動くために色々頑張ってるっぽいので、この辺の記述を呼んでもですね、マーケット、少なくとも株式市場においては、それをもうすでな織り込んでですね、かなりポジティブに動いているなという印象はありますと。 ま、ただ、あの、主役銘柄もコロコロコロコロ入れ替わって、非常に今スイングがね、ちょっと前までめちゃくちゃ簡単かなと個人的に思ってたんですけど、あの、ハードルが上がってきてるなというふうに感じておりますと。 記憶者だめだねって言ってても、じゃあ、なんか1週間後にはやっぱ記憶者だって言ってるとも全然あってですね、どうするかなと。 で、まあ、基本的には下落して、え、チャート的に、なんかこう、まだ埋めてきたなみたいな、そろそろこの辺で下げ止まるかなみたいな銘柄に入れていくっていうのが、実は今一番個人的にはスイングやるのであれば、勝率高いかなと思います。 この1、2週間前までは上値取ってきてる銘柄をひたすら買いまくるっていうのが強かったんですけど、足元ちょっと、あの、なんとなくチャートの形とか見ながら、さすがにこれ今底打ってるかみたいなのが買われるっていう、どっちかっていうとそんな感じの相場なんですよ。

[5:05]ま、ちょっとさすがに売られすぎてるかみたいなソフトバンクが急に買われ始めたりみたいなですね、記憶者にいついても先ほどからお見せしてますけど、めっちゃ買われた後窓をしっかり埋めて、で、次高値更新しに行ったけど、だめでちょっと下がったみたいな感じなので、もしもう1回こうリバウンドするようなことがあれば、この辺でまた買いに行くってのも、綺麗な形かなとは思います。 ま、もちろん、あの、他のニュースがどんなのが出てくるかとかね、いろんな会社の決算によってドカって上がる銘柄、そうでない銘柄あると思いますから、ニュースによって各銘柄戦略を変えなきゃいけないんですけれども、え、対局観としてはなんとなくコロコロ入れ替わっている背景に、なんとなくこっちの方がまだちょっと割安そうに見える、短期的にみたいな、え、思惑が透けているかなというふうに今のところちょっと私は思っているので、短期で勝負したい人はそういう銘柄、もしくは、あの、決算発表、もう、あの、シーズン入ってきましたから、決算ですね、マーケットが大きく反応してるな銘柄。 で、ま、シンプルに、あの、いい決算が出たので、こっから先1ヶ月、2ヶ月ずっと上がり続けそうだよねみたいな銘柄を買いに行くか、で、もしくは、なんか一時的な要因でね、株価が下がってるけれども、別にそれっていうほどたいしたこと悪いことじゃないから、今うちに買っとこうかなみたいな銘柄とか、悪材料で尽くしとかって言われ方してますけど、あの、私は基本的に悪材料出尽くしって表現あんま好きじゃなくて、ま、マーケットの裏側に投資家がどんな気持ちでね、トレードしてるかみたいなもの想像していくと、ある程度こう値幅取りに行けるんじゃないかなと思ってるとね。 よっぽどね、マーケット張り付いて相場の雰囲気感じ取れる方は、やっぱその記憶者とかSBGとかですね、この辺の銘柄触ってみてもらって、で、そうじゃない方はですね、ま、決算とかをある程度、ま、こう、銘柄絞ってしっかり読みながら、良さそうだなって思ったものにシンプルに順張りするとか、これマーケット見捨ててるでしょっていうところで逆張りするとか、え、そんなやり方がありかなというふうに思います。 ま、アドバンテストとかね、4月の27日決算発表ですから、来週の月曜日ですかね、かなりこれ、もう、あの、日本中、どかした世界中が注目してるかなと思いますので、まずはちょっとこれ様子見ながら、いい決算仮に出てきたら、半導体マーケットのさらにですね、日本株もこう追い風吹くと思うんですけど、中東情勢とかどうかわかんないから、保守的に出しますとか言い始めたらですね、え、結構傾きかねないので、このあたりはしっかりと要チェックかなというふうになりますね。 あとナフサ高がですね、結構なかなか難しそうというところで、結構ショートで入るのも今美味しいかなっていうのを思ってまして、あの、この銘柄ですと、なかなか言えませんけれども、ナフサ価格が上がったことによって、今期ガイダンスなかなか出せないとか、え、価格転換にちょっと時間かかりそうだから、え、今期のガイダンスはちょっと保守的に出さざるを得ないとか、そうゆ銘柄をですね、決算前に仕込んで、ま、あんまり決算またぐの、あの、好きじゃないんですけど、ここまでこう分かりやすいなんて言うんでしょう、こう、あの、イベント事があると多くの会社がその保守的にね、ナフサをしっかり使っていて、価格転換が難しい会社、もしくは時間かかる会社は一時的に株価下がるってこと全然起こり得ると思うので、ぜひですね、ロシア、ウクライナの時の株価チャートとか、その時の決算の内容とか見ながら、あ、この会社こういう特徴あるからショートできそうだなっていう銘柄、まあ、いくつかピックアップしてもらって、で、くまでも短期的にですね、4、5銘柄多分ピックアップしたら、あの、3勝2敗、4勝1敗ぐらい食べいけると思いますから、正しく銘柄選定できればね、で、そんな感じで決算またぎに行くのもありかなと思ってたりもします。

[8:13]で、何度目にも言ってるんですけど、短期なので、結構1日、2日大きく下がったら、もう、そこで利益確定してもらってですね、そのまましばらくしたらこの価格転換ができるじゃんってことなるので、1年後とか、ま、どかしたら半年後ぐらいには株価反転してきて、逆にめっちゃ上がっていくってことも、あるあるなんですよ。 ま、実際ちょこちょこ最近言ってますけど、ま、すごいざっくり言うと、あの、インフレでね、なかなか利益率が最初縮んでしまった経費計上の会社が価格改定というか、価格転換をすることができるようになって、結果ガンガンガンガン利益が伸びてですね、最高値取ってきてるみたいな状況がここ数ヶ月続いていたわけで、みたいなことがまた1年後か、半年後か、1年半後かちょっと分からないですけれども、起きてくるので、おそらく前回のロシア、ウクライナ問題よりもだいぶ前倒しで同じようなことが起きてきますと。 なんでかって言うと、2つあって、マーケットも前回のこと知ってるので、ま、どうせ同じようなこと起こるでしょって期待感がですね、先に先行して早めに株価が上がるっていうのと、値上げをするっていう概念が日本になかったのが、最近それが当たり前になってきてるので、値上げ交渉がしやすくなって、結果的に早めに利益率が改善されるっていう、この2つの多分効果があってですね、もうちょっと早めに反転してくるので、絶対にショートしただけはですね、しばらくホールドし続ける。これはもう、あの、徹底してもらえればね、いいんじゃないかなというふうに思います。 はい、やっぱね、これだけマーケット、あの、ま、大きく動いているので、だいぶアミドロ難しいんですけど、今できること、自分の頭で理解できるところを明確にしてもらって、下手にSBGとか、ま、分かる人はいいんですけどね、分かる人はいいんですけど、SBGとか、あとテストとか、記憶者とか、あの辺に手を出すぐらいだったら、今せっかく決算ってイベントと、心苦しくありますけども、戦争によってですね、結構そのイレギュラーが発生してますので、ここの歪み取りに行くのが一番効率が良いのかなというふうに思います。 はい、で、ま、いくつか気になった銘柄見ていくんですけど、NECですね。今日5.1%上がってますと。 これなんでかっていうと、アンソロピックっていう皆さんクロードご存知ですかね?クロードって言う、ま、チャットGPTに次ぐ有名な多分AIだと思うんですけど、とですね、強業しますみたいなのが発表されましたと。 要はすごいざっくりと、チャットGPTのオープンAIと一緒になんかビジネスやりますみたいなのが発表されてて、近いことがNECで起こってるんですよ。 え、の割に株価思ったほど上がんなかったなっていう印象はあるんですけれども、それによって株価上昇してますと。 で、この銘柄、もう、最近めっちゃ言ってる野村総研とかね、ベイカレントとか、え、Sansanみたいな感じでAIによって駆逐されちゃうんじゃないか銘柄、の代表みたいな銘柄だったんですけど、ま、ちょっと反転してきてますよと。 なので、ま、決算発表直前なので、今エントリーするかって言われると非常に難しいんですけど、ま、別にいうほどたいしたことなさそうだよねってふに個人的にも思ってますと、という感じで、あの、エントリーする余地はあるんじゃないかなと思ってます。 はい、あと気になったのがですね、ACSLですね。え、ドローン会社ですけれども、この、ま、売買代金ランキング見てて、記憶者とか、もう、ちょっと減ってきたなあっていう印象受けていながら、SBGもちょっと落ち着いたなと。 え、じゃあ、どこがと、思ってあんまり見覚えがなかったこの辺見てて見覚えがないなとACSLでした、あれドローン会社かなと思って、そんなに大きくないはずだけどと思ったらですね、案の定時価総額485億で、株価めっちゃ上がりながらですね、上昇してますと。 ずっとね、ここずっとテラドローン、テラドローン言ってて、テラドローンはちょっと今日はね、垂れちゃったんですけど、同じような理由で、ま、防衛銘柄としてドローンってのが非常に注目を浴びるので、この辺の銘柄全般ばっと買われてるのかなというふうに思いますと。 で、短期で行くとね、明日大きく下がって、明後日また大きく上がってみたい。ま、明日明後日ごめんなさい。土日ですけど、みたいなことは全然起こり得ると思うんで、非常に難しいんですが、通巻で見てたら、まあ、そこそこ部がいいのかなと。

[11:34]こっから先またなんかドローン関連のニュースでちょこちょこちょこちょこ出てくると思うので、天井がね、どこかっていうのは、ちょっと分からないですけれども、ただ、ま、出来高の雰囲気的にオルダー結構入れ替わってる気もしててですね、そう思うと、割とすでに上値結構軽い状態なのかなと思ったりもしてて、あくまでも短期勝負ではないので、テラドローンにしてもACSLにしてもですね、あの、ま、中長期勝負で大きく下がってきた時はやっぱ買い向かうのがいいかなと思います。 短期ではね、ちょっとあんまりにもこう上がりすぎてきていて、なかなか今からエントリーできますかっていうと非常に今ハードル高いかなと思うんですけど、テラドローンについては、ちょっとこんな感じで踊り場がね、時々やってきてもおかしくないかなってぐら、短期的に上がってるので、あの、2、3週間ちょっとこう踊り場というか、少し垂れちゃったとしても、ま、あんまり、ま、中長期で見てるなら気にしなくていいかなと。 ま、短期で見てる人たちは一旦、すごい短期の場合ね、一旦、まあ、週明けの雰囲気次第ですけれども、あの、手放すのも、ま、ありかなみたいな、時間軸次第でのやり方になるかなと思います。 エントリーはね、今からしたくないですよね、なんとなくね。NRIですね。 え、最近私が毎日に紹介してますけれども、本当に毎日紹介してるじゃないですかね。本日決算発表がありまして、なんとですね、昨日大きな下方修正が純利益85%減っていう、とんでも下方修正が出たにも関わらず、本日株がプラス0.33%で着地するっていうですね、ま、昨日ちょっと動画でもお話ししたんですけど、え、なんか思ったより悪くないんじゃない? 元々海外が良くないってのは分かってたから、コスト出し切ってくれて来期普通に伸びるんだったら、もしかしたらありかもぐらいの話もしていたんですね。 その結果別に、別にというか、全然あの、私のチャンネルの影響は全くなくとですね、これあの、時価総額3兆とかありますから、同じようなことを考えた機関がですね、別にこれ売りじゃないなっていうことで、ま、最初一瞬されたんですけど、買い戻しが強く入ったのかなという、そんな印象を受けておりますと。 ま、決算の内容見ていると、めちゃくちゃ良かったかというと、ま、普通だったと。なんか良くも悪くもめちゃくちゃ普通だなという印象を受けてます。 で、でも面白いのが、ま、ちょっと今期のね、今終わった期の営業利益で行くと、ものすごく大きく下げちゃってるのであれなんですけど、元々の営業利益予想ってこの2026年3月期って1500億だったんですよ。 1500億でその前の年が1350億ぐらい、で1500億、で次が1750億なので、ま、そこそこいい感じのペースで伸びてますよと。 ま、ちょっとここから比べると、とんでもない伸びになっちゃってますけど、あの、ま、そこそこのいいペースで伸びているということを考えるとですね、海外以外はむしろ、あの、割と需給感がいいんだなってことを感じてますと。 で、ま、じゃあ、買えるじゃん。このチャートと比べても、ま、下がってるから、今買いに行っていいんじゃないかっていう気持ちめちゃくちゃ分かります。私もそんな気してるんですけど、じゃあ、あの、ベイカレントとこっちの銘柄野村総研のベイカレントに限らずその国内で普通にこういうIT系のビジネスやってる会社とどっち買うかっていうと、わざわざそのちょっと足を引っ張ってる海外のセグメントがある銘柄を買うべきなのかっていうのはちょっと悩ましいなとは思います。 ま、ただ、ま、全体感としてこの辺の銘柄、あの、やっぱり強いなとは思っているので、シンプルに、ま、AIによってむしろ仕事増えてるぐらいの勢いなので、そういった銘柄ですね、もしかすると、大型はちょっとその海外の機関の、あの、テンション感とかで、IBMのニュースとかで結構わちゃわちゃ動いちゃうので、大型のITコンサルみたいな結構メインでやってる会社とかの方が今はりターン出るかもなと、この業界においてはですね、普通に業績いいじゃん。シンプルに、あの、めっちゃいい業績出たガンガン株が伸びていくってこと起こりうるなと思ってまして、ま、この業界のちっちゃめの会社とかも調べてみても面白いかなと思います。 はい、あの、普通にAI需要によってですね、ま、多分AI導入したいからコンサルしてくれみたいな会社がたくさんいて、需要が旺盛なので、ちょっと単価あげてもお客さんが離れず、利益率上がって、売上も伸びてみたいな状態のちっちゃめのITコンサルがあるんじゃないかなと思うので、ぜひその辺リサーチしてもらえれば、今ね、だいぶこういろんなものAIと、あの、戦争によって業界の構造が、構造というか需要と供給にちょっとこうこれまでとは違う歪みが生じているので、あの、そこをまだですね、マーケットが織り込んでないものについては取りに行けるチャンスゴロゴロ転がってるんじゃないかなというふうにね、思っている次第です。 で、ちなみに中継も発表しててですね、ま、なんかいい感じでこうコンスタントに伸びていくと。こんだけの規模の会社なので、なんか凄まじい成長率かっていうとそんなもんかなと思うんですけれども、いい感じで伸びてくっぽいので、ま、海外の調子悪いのは一旦ニュースと手で着火したかなという、シンプルにポジティブで、で、こっから先あとインニュースしか出てこないのであれば、ゆっくり徐々に、じゃあ、3ヶ月で倍ですとかそういうペースではないと思うんですけど、あの、安定的に株価上がってってもおかしくないかなという、そんな印象を受けてますね。 ベイカレもですね、Sansanもちなみに、ま、ちょっと昨日なかなか強くて、弱くて、大きく弱いていう、ね、結構下げちゃったんですけど、ま、今日反転してきてるとか、ちょっと下げ止まってる感、え、雰囲気は感じておりますと。 やっぱ海外のニュースがね、出てくると、あの、それに釣られてドカッとこの辺売られちゃう雰囲気あるので、非常に難しいんですけど、だからこそ、そういう下げてる時にですね、うわあと思って、歯を食いしばってちょっと買い向かうみたい。やり方としてはありかなと。ま、SBGあたり買いに行くぐらいだったらこっちの方がまだ部がいいんじゃないかなと思ったりはします。 上がってる時にわざわざ追うほどではないんですけど、下げてる時にチャンスじゃんって見に行くのはありかなという印象です。はい、あとサイゼですと。 これ、ま、決算が出て、普通に悪い決算が出た時に紹介したんですけど、株価大きく下がってますねって言って。で、あの、私これ、あの、本当に言ったつもりなんですけど、今買うわけではなくて、下げ止まったらちょっと面白いかもねと。なんでかっていうと、今後まだ改善余地があるので、改善されたっていうニュースが出たタイミングか、改善されてるなみたいなのサイゼに通いながら感じ始めたタイミングがあればですね、そこでエントリーしたらめちゃくちゃ面白いと思うんですよ。って話をさせて。いただきましたと。

[17:55]で、ま、その時になったら、また別のニュースも出てくるかもしれないって、あくまでもその現時点に出ている情報の中でこういう考え方って面白いから、え、その時になってまた改めて自分の、え、戦略を、え、見直してみてねという意図だったんですけど、そこをしっかりとこう皆さん、なんというかですね、あの、汲み取ってですね、今日紹介されてる銘柄はこれだな、これ買おうぐらいのテンションで見るのちょっとぜひやめていただきたいなというのをですね、あの、どかしたら空売りしろって言ってる銘柄があるぐらいなので、なんか紹介されたから買っとこうぐらいで買われちゃうと、あの、真逆のことをね、やってしまうかもしれないよというところでですね、あの、皆さん、お気をつけいただけたらなと。いうところでございます。 はい、あとTKP、これも気になっていてですね、ま、短期でちょっとどうなるか分からないなと。一旦窓埋めたところで利益確定に出たよねみたいな話してたんですけど、ま、だと雰囲気としては、このやっぱ、どうしてのここね、決算の翌日なそこね、ボトムですね、が意識されてんのかなと思ってて、ここで、ま、下げ止まった雰囲気をもう感じてますと。 てなってくると、あと、ま、取材とかによっては、あ、これ、まあまあ、行けそうだなみたいに、どんどん買いが集まってくるかもなと思ってまして、今ちょっと、今買うかっていうの。今買って上がってったらそれが一番パフォーマンス高いんですけど、今全力で買うかって言われると分からないですが、下げ止まりそうだった、あの、ちょこちょこちょこちょこ買い足すっていうの全然戦略としてありかなと。 で、ま、あの、取材がですね、そこそこの数入っているでしょうから、レポートとかも出てますしね、そこそこ需要あるのかなと思うと、ちょっとこっからの株の動きにはですね、注視しながら打診買いぐらいはいいと思うんですけど、まだ全力で買うとか、そういうレベル感ではないですが、こっから先どっちに動くかっていうのね、え、ウォッチしていきたいなと思います。 で、ま、仮にあの、全然ダメだと下にポンと抜けそうだったら打診買いしてたとしてもですね、あの、早々に切るんですけど、ま、なんかそんなイメージで、あの、打診買いして、通算トータル、買い増しするみたいな。そういう感じで、ちょっとウォッチリストには入れておきたいなと思っている。え、そんな銘柄ですね。 なかなかこれも伝わりづらいんですけど、極論打診買いって別に8割負けたっていいんですよ。

[19:51]で、8割負けたけど、打診買いはもうスパッと損切りしてるので、1個1個の損切り質はそんな大きくなくて、あの、本気でエントリーした銘柄がしっかりリターン出てくれればですね、別に勝率2割でもしっかりパフォーマンス出るので、なんか、あの、この銘柄がこっから先どうなるか分からないですけど、そこの概念をしっかり頭に入れていただいて上で見ていただけたらいいのかなというふうに思いますね。 ま、こんな感じでこのチャンネル元証券、もそしてこのアナリスト投資としてお届けしております。 できるだけタイムリーにですね、お立ちさせていただいております。 もうぜひね、本当に投資って、いかに最新の情報を常に入力するかっていうのは非常に重要かなと思っております。見逃さないようにチャンネル登録と高評価通知していただけたら嬉しいなと思います。最後までご視聴いただきありがとうございました。

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