[0:04]死神代行黒崎一護がソールソサエティーへ向かっています。 あなた の こと は 知っ て い ます よ 。 黒崎一護 一 ご 大 援助 。 恵 に 最後 に 頼み ごと を する 私 の 押しまし き 無様 を 許し て くれ 。 頼む ソウル ソサエティー を 守っ て くれ 。 黒崎一護 そう か 。 お前 は 自分 の こと を 何 も 知ら ぬ の だ な 。 自身 の 母 の こと さえ も 私 は 黒崎 まさき 。 クインシー です 。 チャイ 君 は その 男 を 知っ て いる 。 斬月 だ 。 よく 見ろ 。 初めて あいつ を 見 た 時 誰 か を 思い出し そう に なっ た こと も 君 は その 男 を つい 最近 目 の 前 で 実際 に その 目 で 見 て いる はず さ 。 ソール ソサエティー を 蹂躙 する 敵 と し て
[1:18]一護 お前 は 強く なっ た 。 お前 は 死神 へ の 道 を 歩ん で いっ た 。 その 姿 を 見る 度 に 私 の 心 は 音 を 立て て 揺らい だ の だ 。 よお よお 。 おめえ を 守り に 来 た ぜ 。 さあ 始めよう じゃ ない か 。 こう 思っ た ん じゃ ない か 。 俺 の 中 の ホロー みたい な 黒い 。 ホロー 。 その 先 を 見 て み たい と は 思わ ない か 。 その ホロー が チャイチ の 中 に 入り 、 チャイチ 本来 の 死神 の 力 と 溶け合い 、 チャイチ の 斬魄 刀 と なっ た 。 言っ た だろ 。 斬月 と 別れ を 告げる こと に なる ん て 。 つい かま た 。 そう 君 は 知っ てる はず さ 。 お前 だ 。 これ 以上 幸せ が ある もの か 。 待て くれ 。 斬月 。 俺 は まだ 。 満足 だ 。
[2:35]さあ 、 引き抜い て よ 、 ジャイッチ 。 あなた と あいつ は きっと どっち も 斬月 だ と 思う 。
[2:48]斬月 だ 。 ありがとう 、 斬月 。 あんた は 俺 だ 。



