[0:00]高速道路インフラに問題発生時の韓国と日本の対応差がやばすぎる。 2019年マレーシアに日本が完成させた高速道路 開通してちょうど1年点検チームが橋脚に微細な亀裂を発見。 肉眼ではほとんど見えない幅。 国際基準では事故にすら該当しない。 だが日本側は即日会見を開き、 これは我々の管理不備である。 全費用を当社が負担すると表明。 3日後修理チームが現場入り、 全工程をメディアに公開。 後日マレーシア交通大臣が国会でこれが真の企業と称賛。 一方ベトナムで韓国が建設した高速道路は開通半年で 路面に大きな陥没が発生。 韓国企業は即座に声明を発表。 一次判断では自然災害が原因である。 詳細提供を拒否。 内部告発者が資料を公開するまで、 施工時のコンクリート基準強度不足、 鉄筋使用量の手抜き工事が発覚。 証拠を前に韓国企業は最終的に沈黙。 二つの事例が国際工学界に伝わり気づかされた。 日本企業の自主欠陥報告率は業界平均の3倍。 だが紛争訴訟率は業界平均のわずか3分の1。 まさに日本の誠実さがこの驚異的なデータを生み出していた。
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